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アクセスチケット 新宿店

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金券ショップ アクセスチケット 新宿店 写真1金券ショップ アクセスチケット 新宿店 写真2

住所

〒160-0022
東京都新宿区新宿3-24-8
JR新宿駅 東口 徒歩1分

金券ショップ アクセスチケット 新宿店map

営業時間

月~金 11:00~20:00
土日祝 10:00~20:00
12/30~1/3 休業

主な取扱商品

図書カード、図書券、ビール券、テレホンカード、おこめ券、クオカード、タクシー券、各種商品券、全国百貨店共通商品券、各種プリペイドカード、各種株主優待券、JR券、新幹線回数券、各種チケット、各種旅行券、航空券、お酒・ウィスキー券、お食事券、映画券、レジャー券、入浴券、その他ギフト券、収入印紙・切手

・コンサートチケット、演劇チケット
・美術館チケット
・巨人戦チケット
・ルミネtheよしもと
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町(東京都 新宿区)の豆知識

新宿

新宿(しんじゅく)は東京都新宿区南西部にある新宿駅を中心とした繁華街であり、同地区の町名でもある。渋谷、池袋と並ぶ3大副都心の一つであり、日本を代表する繁華街・オフィス街の一つである。町名としては一~七丁目が存在する。

西新宿に東京都庁が移転してきてからは西新宿をさして特に「新都心」とも呼ぶこともある。その名称はかつての甲州街道の宿場町・内藤新宿(ないとうしんじゅく)に由来している。

目次

1 地名の由来
2 歴史
2.1 宿場開設以前
2.2 宿場開設後
2.3 明治以後
3 地理
3.1 駅周辺
3.2 新宿駅東側
3.3 新宿駅西側
3.4 新宿駅北側
3.5 新宿駅南側
3.6 その他の周辺地域
4 高層ビル
5 都市問題
6 行政区画・町名の変遷
7 新宿を舞台にした作品
7.1 漫画
7.2 アニメ
7.3 小説
7.4 映画
7.5 ドラマ
7.6 歌謡曲
7.7 ゲーム
8 雑事
9 脚注
10 関連項目
11 外部リンク

地名の由来

江戸時代、甲州街道は起点である日本橋から最初の宿駅である高井戸まで4里(約16km)という距離であり、起点と宿場までの間が長いため多くの旅人が難儀していた。

そこで1698年、この地に新しい宿駅が設けられた。当時の信州高遠藩主であった内藤氏の中屋敷があったため、内藤新宿と称したことに起因している。この中屋敷跡が現在の新宿御苑であり、御苑のある地名も「内藤町」となっている。

なお、東京方言における「新宿」の本来の発音は「しんじく」であるとされていた。[要出典]

歴史

新宿における遊郭や赤線地帯の歴史については新宿二丁目を、戦後形成された歓楽街については歌舞伎町を、高層ビル街の歴史については西新宿も参照

宿場開設以前

花園神社
新宿総鎮守として、古来より街の守り神としてまつられている

この地と内藤氏とのつながりは、豊臣秀吉により後北条氏が滅ぼされ、徳川家康が江戸に入府する直前の1590年(天正18年)7月にさかのぼる。三河時代より徳川家康の小姓として仕えていた内藤清成は、家康の入府に先立ち後北条氏残党に対する警備のため、鉄砲隊を率いて甲州街道(国府道)と鎌倉街道が交差していた現在の新宿二丁目付近に陣を敷いた。

この功が認められ、清成は付近一帯を拝領し中屋敷(上屋敷は神田小川町、下屋敷は下渋谷にあったという)を構えた。なお、清成が率いていた鉄砲隊は、1602年に伊賀組鉄砲百人組として大久保に配置され、百人町の名のもととなっている。

この拝領に際しては、家康が「馬が一息で駆け巡るだけの範囲を与える」と伝えたため、清成は馬に乗り榎の大木を中心に東は四谷、西は代々木、南は千駄ヶ谷、北は大久保におよぶ範囲を駆け、その馬はついに倒れて、まもなく死んでしまったというエピソードがある。

宿場開設後

内藤新宿の復元模型
手前の道の分岐が新宿追分

江戸時代、甲州街道は江戸から甲府までの主要街道として整備されたが、第一の宿場は高井戸であり、距離が長く、旅人は難儀をしたという。そのうち、現在の新宿二丁目近辺に人家ができ、1625年(寛永2年)には住民の願いにより太宗寺門前の町屋ができ、これを内藤宿と呼ぶようになった。「宿」とはいっても、正規の「宿場」ではなく、甲州街道や成木街道(現・青梅街道)を利用する人馬が休憩所として利用していたので、そのように呼び習わすこととなったという。

1698年(元禄11年)、甲州街道における新たな宿場の必要性や、行楽地づくりを念頭に、当時の浅草安倍川町の名主であった喜兵衛ほか同志4人が5600両の上納とともに宿場開設を願い出て、翌年、内藤家の中屋敷の敷地を一部利用して宿場が開設される。宿場開設を申し出た喜兵衛は高松喜六と名乗り、高松家は代々新宿の名主を務めた。

この新宿は、玉川上水の水番所が置かれていた四谷大木戸から西、現在の新宿駅付近までの街道沿いに広がっていた。なお、新宿には青梅街道と甲州街道の分岐点である追分(新宿追分・現在の新宿三丁目交差点付近)があり、現在でも地名などに残っている。

その後内藤新宿は、品川(東海道)、板橋(中山道)、千住(日光街道、奥州街道)と併せて四宿(ししゅく)と呼ばれ、江戸の新たな行楽地としても発展し、岡場所(非公認の売春宿)などが繁盛して、「四谷新宿馬の糞の中であやめ咲くとはしほらしい」(馬の糞は活発な馬の往来、あやめは飯盛女・遊女を意味する)と狂歌に詠われている。これらが災いし、1718年(享保3年)に風紀上の理由から一時廃駅の憂い目にあうも、1772年(明和9年)には復活している。歓楽街としての新宿の原型は、この時代に既にあったといえるだろう。

このころ太宗寺は、江戸六地蔵のひとつに数えられ、庶民の信仰を集めていた。また、成覚寺は遊女などの投げ込み寺であった。

明治以後

伊勢丹新宿本店

江戸時代の岡場所は、明治以降は遊郭となり、戦後の公娼廃止後もいわゆる赤線地帯として1958年の売春防止法施行まで続いた。

また、1887年に日本鉄道品川線新宿駅が宿場のはずれ角筈(つのはず)に作られる。その後、大正期には新宿は西へと広がった東京市街地の交通が集中するようになり、伊勢丹デパート中村屋のカリー高野商店の果物(フルーツパーラー)といった名物をはじめ、映画館、カフェー、劇場などが集中し人々で賑わうようになる。現在の新宿三越の裏手界隈は飲食店などに混ざり、借家、アパート、下宿が多く生活の臭いが色濃く残る地域であった。

新宿は東京大空襲によって焼け野原と化したが、新宿駅周辺には戦後間もない頃に闇市が建ち並び、繁華街として復興の道を歩み始めた。空襲で焼け残った伊勢丹は一部を占領軍に接収された。現在では、日本有数の巨大繁華街として全国的にも認知され、東京における観光スポットの顔である。

1971年頃までは、若者の街、若者文化の流行の発信地といえば、新宿だった。しかし、1973年に渋谷にPARCOが開店したあたりから、徐々に若者文化の潮流が物志向へと大きく変化。その流れのイニシアティブは新宿から、渋谷または(原宿等含め)渋谷区全体へと移り変わっていく[要検証]。

地理

新宿駅東側の歓楽街については歌舞伎町、新宿駅西側にある高層ビル街などについては西新宿、新宿二丁目の歓楽街については新宿二丁目も参照

駅周辺

駅周辺は日本一の繁華街である。1日の利用者数が約364万人(2007年 地下街で連結した西武新宿駅含む)と、世界一の新宿駅(ギネス・ワールド・レコーズ認定)を中心とする繁華街で、徒歩圏の周辺駅も併せた『新宿エリア』の駅乗降者数は約403万人以上(2007年)、繁華街の集客人員は164万人(2002年)に達し[1]昼夜人波が途絶えることはない。デパート販売額や商品販売額でも、日本で初めて1兆円を超えるなど、日本で最も多くの人が利用する繁華街である。繁華街として一般に新宿と称される範囲は、地名としては概ね新宿区新宿、西新宿、歌舞伎町、である。新宿駅新南口は渋谷区に位置するが、タカシマヤタイムズスクエアや小田急サザンタワーが渋谷区にあることを意識する人はほとんどいない。[要検証]

新宿駅東側

新宿駅東口前

新宿駅の東側は老舗デパートや専門店・飲食店などが密集し、昼夜を問わず人の波が途絶えることはなく、日本一の繁華街となっている。駅東口近くにあるスタジオアルタや中央東口の交番は、新宿でも屈指の待ち合わせ場所となっているが、特に夕方の終業時間になると著しく混雑する。三丁目の明治通り東方には新宿末廣亭という戦前から著名な寄席がある。既存の新宿武蔵野館、そして松竹東映が映画館の再編成による改築で誕生させた新宿ピカデリー新宿バルト9などシネコン・映画館もある。

なお、新宿の繁華街の東端には、新宿御苑があり、四季折々の移ろいを草木を通し楽しむことが出来る庭園として親しまれている。

新宿駅西側

東京都庁

新宿駅の西側は、1950年代までは西口には十二社池(じゅうにそういけ)といった大きな池もあり、戦前までは東京近郊の行楽地であった。そうしたことも関連し、1960年代までは東側に比べ長閑(のどか)で寂しい地域であった。しかし、このころ千代田区周辺の東京都心部に機能が集中していることが課題となり、新宿西口が副都心として位置づけられた。

1965年には西口にあった淀橋浄水場が東村山市に移転し、その跡地に1971年の京王プラザホテルを皮切りに超高層ビルが挙って建設され、後に新宿副都心と呼ばれるようになった。また東京都庁が1991年に有楽町からこの地に移転し、都心部に次ぐ商業集積地となった(この都庁移転以降、新都心と呼称される場合もある、ただし、青梅街道にある新都心歩道橋は都庁移転以前から存在する)。高層ビル近辺では1968年に開園した新宿中央公園が都会のオアシスとして著名である。

駅に隣接する大型カメラ店や私鉄デパートなどの存在も欠かすことも出来ない。

大ガード

なお、西口のやや北寄りには、太平洋戦争後すぐに形成された闇市を起源とする思い出横丁が存在する。ここには「赤ちょうちん」と呼ばれる小規模な居酒屋が密集し、変化の著しい新宿の町並みのなかでも戦災復興や昭和の時代の臭いを残している。そのすぐ北にはJR線の高架橋、通称・大ガードがある、下を走る青梅街道、靖国通りと小滝橋通りの交差する大ガード交差点周辺は交通の要衝のため夜間は著しく混雑する。

新宿駅北側

歌舞伎町
「不夜城・新宿」の象徴

新宿駅の北側、歌舞伎町方面は飲食店やホテルが軒を連ねて巨大な歓楽街を形成している。いわゆる新宿ゴールデン街も歌舞伎町の中にある。西武新宿駅が至近である。一方、線路の西側である小滝橋通り周辺には、輸入、中古レコード店やライブハウスなどが目立ち、新宿駅の他の地域に比べれば人の往来は少なめである。

新宿駅南側

新宿駅の南側に面す新宿四丁目は、かって四谷旭町と言う住所で作家の林芙美子が下宿していた場所として知られる。入り組んだ路地に民家や旅館、個人商店などが都市開発の煽(あお)りを受けビルに阻まれる様に取り残されている雑多な地域であったが平成10年前後の再開発により、周辺には超高層ビルや大型デパートなどが次々と建設された。新宿タカシマヤから駅構内に直結するペデストリアンデッキ(歩道橋)が整備され、新たな人の流れを生み出している。

アルタと同様目印となる巨大ビジョン(FLAGSビジョン)がある駅南口、東南口は階段と周囲が一新されFLAGSのオープン以降は待ち合わせの人などで大変混雑するようになった。夕方から夜にかけてはアマチュア音楽家による演奏が行われ、家路を急ぐ人々などの注意を惹いている。吉本興業の芸人らが出演する劇場「ルミネtheよしもと」もある。なお、タカシマヤを含む甲州街道の南側は、新宿四丁目の一部を除き渋谷区千駄ヶ谷と代々木に属する。

なお、京王デパートと小田急デパートの間には「モザイク通り」という遊歩道があり、様々な店舗が軒を連ねている。西口から南口側へ抜けるにはここを通れば最短で便利である。

その他の周辺地域

街並みは新宿駅南口及び新南口至近の渋谷区代々木、千駄ヶ谷辺りにも波及している。また、近隣の中野坂上、初台などの開発は新宿の地続き的な発展として捉えていいだろう。

靖国通り
新宿区役所前交差点付近

高層ビル群
左から新宿住友ビル、新宿三井ビル、損保ジャパンビル(奥)、新宿センタービル、モード学園コクーンタワー(奥)、京王プラザホテル(右端)

高層ビル

新宿超高層ビル街区

西新宿(新宿新都心エリア)にある高層ビルについては西新宿#西新宿にある超高層ビルの一覧を参照

以下は、西新宿のビル街からは離れている。

NTTドコモ代々木ビル
新宿マインズタワー
小田急サザンタワー
新宿プリンスホテル(ペペと西武新宿駅と同じ建物)
新宿文化クイントビル

都市問題

新築のビルの横に風俗店やパチンコ店が密集し、雑多な景観は新宿の特徴でもあるが、治安悪化の温床でもあった。近年では、繁華街の商店主や警察らによって治安の向上が図られている。[要検証]

また、特に歌舞伎町の北方には、コリアンや中国人を主とする外国人が多く居住しており、独特の町並みを形成しているが、不法入国者も多いとされている[誰?]。また、公園や地下道の一部など、ホームレスが集まっている区域もある。

行政区画・町名の変遷

新宿一帯は1889年の町村制施行で南豊島郡内藤新宿町となる。1896年南豊島郡と東多摩郡の合併で豊多摩郡の所属となる。1920年に東京市四谷区に編入、1947年3月15日には四谷区、牛込区、淀橋区が統合されて新宿区となる。

1973年住居表示によって現在の新宿一 - 四丁目、1978年の住居表示では新たに五 - 七丁目が誕生した。西新宿は角筈と十二社、淀橋、柏木一丁目が統合された。北新宿となっている地域は柏木二丁目 - 五丁目であった。

住居表示実施後

新宿一丁目
新宿二丁目
新宿三丁目

新宿四丁目
新宿五丁目
新宿六丁目
新宿七丁目

新宿一丁目から七丁目までの人口は、15,605人(2010年8月1日現在、住民基本台帳による。新宿区調べ)。

新宿を舞台にした作品

漫画

シティーハンター (北条司)
エンジェル・ハート (〃)
GetBackers-奪還屋- (綾峰欄人)
新宿スワン(和久井健)
傀儡(高橋明)
深夜食堂(安倍夜郎)

アニメ

デジモンテイマーズ
機動警察パトレイバー OVAでは、発売時には完成前であった都庁が登場する。新OVA「雪のロンド」では、出動現場が都庁周辺であり、議事堂南交差点方向から都庁南交差点にSHAFT社製SR-70が逃走してくる、ここでワシントンホテルが登場。その後SR-70は都庁北交差点方向へ逃走、高架から飛び降り、ここで都庁議事堂が登場。威嚇射撃した弾で議事堂が一部破損。
秒速5センチメートル

小説

新宿鮫シリーズ (大沢在昌)
魔界都市〈新宿〉、魔界都市ブルース、魔界医師メフィスト(菊地秀行)
スメル男(原田宗典)

映画

不良番長シリーズ(1968年~1973年、東映)
ネオン警察シリーズ(1969年~1970年、日活)
君よ憤怒の河を渉れ(1976年) 高倉健主演。新宿西口で競走馬の群れが暴走。
ゴジラ(1984年、東宝) スーパーXとゴジラが対峙。廃墟になる。後、「ゴジラvsビオランテ」(1989年)ではたった5年で復興し、ゴジラ痕跡記念館ができている。
ゴジラvsキングギドラ(1991年) メカキングギドラとゴジラが激戦を繰り広げる。当時完成間もない東京都庁舎も、この激戦の最中派手に破壊されてしまっている。
ゴジラ2000 ミレニアム(1999年) オルガとゴジラが激突。ラストシーンで、ゴジラにより火の海にされる。
容疑者室井慎次(2005年)

ドラマ

太陽にほえろ(1972年 - 1987年、日本テレビ)
しゃぼん玉(1991年、フジテレビ)
ステイション(1995年、日本テレビ)

歌謡曲

新宿サタデーナイトツ黴€: 青江三奈
新宿の女ツ黴€: 藤圭子
なみだ恋ツ黴€: 八代亜紀
歌舞伎町の女王ツ黴€: 椎名林檎

ゲーム

ザ・警察官
東京バス案内 新宿西口までの路線(田70 現在は廃線)が収録されている。
PGR3(プロジェクト・ゴッサム・レーシング) 非常にリアルに再現された新宿の町中でレースを行う。
アウトモデリスタ
龍が如く
サルゲッチュミリオンモンキーズ
ドラッグオンドラグーン 最終面の舞台、「神の国」
Forest
Girls' Work
R-TUNED:Ultimate Street Racing
探偵神宮寺三郎シリーズ

雑事

2007年になって新宿駅を行き来する一般路線バスの表示が「Shinjuku」から「Shinjyuku」と変わっている。[要出典]

脚注

新宿エリア乗降客数4,036,061(2007年)

内訳:新宿西口駅53,685・大江戸線都庁前駅37,809・丸ノ内線新宿3丁目駅46,073・都営新宿3丁目駅41,316・大江戸線東新宿駅15,915・丸ノ内線西新宿44,449・丸ノ内線新宿御苑前駅45,621・南新宿4,124人・JR代々木駅74,536人・都営代々木駅31,950人

繁華街集客人員(商業地実地調査データ集2003版 野村総合研究所より)

新宿地区164万人・渋谷地区130万人・難波心斎橋地区122万人・名古屋錦栄地区120万人・大阪駅周辺地区119万人・横浜関内伊勢佐木町地区112万人・池袋地区100万人・名古屋駅周辺地区93万人・有楽町銀座地区86万人・神田神保町御茶ノ水地区77万人・札幌大通り・すすきの地区77万人・福岡中洲天神地区71万人・横浜駅周辺地区70万人・三宮駅周辺地区63万人・京都四条河原町地区58万人・六本木赤坂地区56万人・上野浅草地区50万人・天王寺阿倍野地区37万人・紙屋町八丁堀地区33万人・博多駅周辺地区28万人・仙台一番町周辺地区22万人・京橋地区19万人・町田駅周辺地区19万人・名古屋大須地区17万人、その他ソースは日経流通新聞(日経MJ)など

利用可能な鉄道路線

東日本旅客鉄道(JR東日本)
山手線
埼京線
湘南新宿ライン
中央線(快速)
中央・総武線(各駅停車)
線路名称上は、当駅を通る路線は山手線、中央本線である。詳細は各路線の記事および鉄道路線の名称等を参照されたい。なお、所属線は山手線である。
JRの特定都区市内制度における「東京都区内」および東京山手線内に属する。
京王電鉄
京王線
京王新線(新線新宿駅)
線路名称上は、当駅を通る路線は京王線のみである。詳細は各路線の記事および鉄道路線の名称等を参照されたい。
小田急電鉄
小田原線
東京地下鉄(東京メトロ)
丸ノ内線 - 駅番号はM 08。
東京都交通局(都営地下鉄)
新宿線 - 駅番号はS 01。
大江戸線 - 駅番号はE 27。

その他の鉄道路線

以下の駅とは地下通路などでつながっているが、各鉄道会社によっては公式な接続駅となっている駅もある。

新宿西口駅(都営地下鉄大江戸線)
西武新宿駅(西武鉄道新宿線)サブナードで連絡
新宿三丁目駅(東京地下鉄丸ノ内線・副都心線・都営地下鉄新宿線)都道430号の真下の地下通路で連絡

駅周辺

新宿駅西口前(2007年1月13日)
新宿駅西口小型タクシー乗り場

周辺はビジネス・ショッピング街など、様々なものが集中し、東京駅周辺などと比べれば華やいだ雰囲気を持つ。乗り入れる路線も東京都多摩地域、神奈川県北西部、埼玉県南部といったベッドタウンとを結んでいるため、終日利用者は絶えない。

甲州街道(国道20号)の跨線橋の架替工事終了後には新宿南口センタービル(仮称)と現東口のルミネエスト新宿ビルの建替のための200m級の超高層ビル建設の2棟の建設計画がある。

「新宿」および「西新宿」も参照

西側

西口(JR・小田急・京王)、中央西口(JR)、京王百貨店口(京王)、広場口(京王)、A10 - A18・B14 - B18(東京地下鉄)

出口や改札口の名称に関わりなく俗に「西口」と呼ばれることが多い。丸ノ内線の駅の地上出入口はJR・小田急・京王の各線の駅の各西口・中央西口改札口の改札外コンコースとつながっているので、事実上それらの駅の地上側出入口でもある(後述を参照のこと)。また、西口の駅前バスターミナルの近くではよく政党・政治団体などによる街頭演説が行われている。また西口の道路は東京都道414号に属する。

新宿駅西口地下広場
小田急百貨店新宿店 - JRと小田急の西口と一体
小田急ハルク
ビックカメラ新宿西口店
京王百貨店新宿店 - 京王線の駅と一体
新宿高層ビル群
新宿新都心
東京都庁
工学院大学
新宿高速バスターミナル(主に中央自動車道方面の高速バス)
ヨドバシカメラ
ユニクロ新宿西口店 (さくらや跡地)
新宿西口駅(都営地下鉄大江戸線)
新宿西口献血ルーム
青梅街道(東京都道・埼玉県道4号東京所沢線・東京都道5号新宿青梅線)

東側

東口 (JR) 、中央東口(JR・小田急・京王)、A8 - A9・B12 - B13(東京地下鉄)

出口や改札口の名称に関わりなく俗に「東口」と呼ばれることが多い。新宿サブナード(地下街)を経由していくと西武新宿駅に出られる。東口ターミナル部分は東京都道430号である。

新宿三丁目方面

スタジオアルタ
新宿マルイカレン(旧マルイヤング)
ビックカメラ新宿東口店 /新宿東口駅前店(後者は旧さくらや)
紀伊國屋書店新宿本店
新宿マルイアネックス新宿WALD9(旧OICITY-1)
新宿三越アルコット
ジュンク堂書店新宿店
伊勢丹新宿本店
丸井新宿本館(旧OICITY)
新宿マルイワン(旧OICITY-2)
ルミネエスト新宿
メトロプロムナード(新宿三丁目駅方面)
ヤマダ電機LABI新宿 東口館
新宿サブナード(地下街)
新宿通り(都道430号)
新宿二丁目
みずほ銀行
ムサシノ通

歌舞伎町方面

新宿区役所
花園神社
新宿ゴールデン街
西武新宿駅(西武新宿線)
新宿プリンスホテル
西武新宿PePe
靖国通り(都道302号)
東新宿駅(都営地下鉄大江戸線、東京地下鉄副都心線)
角筈ガード

南側

南口(JR・小田急)、ルミネ口(京王)、A1(都営地下鉄大江戸線)

甲州街道新宿陸橋上の小田急とJR東日本の出口で、東西に出られる。京王のルミネ口はJR・小田急の南口に接続している。都営地下鉄大江戸線出口は、南西側のマインズタワー前にある。

ルミネ・ルミネ2
ルミネtheよしもと
東日本旅客鉄道本社
小田急電鉄本社
JR東京総合病院
新宿サザンテラス
新宿マインズタワー
サンルートプラザ新宿(旧サンルート東京)
甲州街道(国道20号)

東南口 (JR) 、JRルミネ口(南口跨線橋)

新宿flags(TOWER RECORDSなど)
ルミネ
大塚家具新宿ショールーム

JR新南口

JR東日本専用の改札口および出口で、南口とは甲州街道新宿陸橋を挟んで南側、JR線の東側にある。

JR高速バスのりば
甲州街道(国道20号)
タカシマヤタイムズスクエア
高島屋新宿店
東急ハンズ新宿店
ユザワヤ新宿店
ユニクロ新宿高島屋店
紀伊國屋書店新宿南店
ウインズ新宿
新宿駅南口郵便局
公務員住宅
代々木駅
ビジネスホテル群
東京都立新宿高等学校

JRサザンテラス口

こちらもJR東日本専用の改札口および出口で、甲州街道新宿陸橋を挟んで南側、JR線の西側(つまり南西側)にある。都営地下鉄大江戸線のA1出口は南西側のマインズタワー前にある。新宿サザンテラスは新宿陸橋から南へ約200m付近でJR線を東西に跨ぎ、東側のタカシマヤタイムズスクエアとつながる。

東日本旅客鉄道本社
小田急電鉄本社
JR東京総合病院
新宿サザンテラス
代々木ゼミナール本部校
新宿マインズタワー
サンルートプラザ新宿(旧サンルート東京)
甲州街道(国道20号)

東京地下鉄丸ノ内線の出入口

丸ノ内線の駅の地上出入口はJR線の北側にある。東西にそれぞれ丸ノ内線の改札口があり、東側の各出口(新宿通り)と西側の各出口(西口広場)に大別できる。東西の各出口間は地下通路「メトロプロムナード」で改札外がつながる。各出入口はJR・小田急・京王の各線の西口と中央東口改札口およびJRの中央西口(出口)と東口改札口の改札外とつながっているため、事実上JR・小田急・京王の各線の駅の地上出入口としても使用できる。

新宿三丁目駅と地下道(メトロプロムナード)でつながっているので、同駅と出口番号が連続している。紀伊國屋書店方面(B9・B8・B7・B6など)は新宿三丁目駅を参照のこと。

また、都営地下鉄大江戸線の新宿西口駅とも改札外でつながっているが、西側の改札口が近く、同駅に属する各地上出入口も共通で利用できる。さらに西武新宿駅と地下街「新宿サブナード」を介してつながってはいるものの、A9、B13出口などから地上に出た方が早い場合がある。

新宿通りにある出入口(JR線東側)

A6 中村屋
A7 タカノ
A8 ルミネエスト新宿、JR線東口方面
A9 ルミネエスト新宿、JR線東口方面
B9 マルイカレン
B10 新宿サブナード(西武新宿駅方面)
B11 新宿富士ビル(みずほ銀行)、歌舞伎町方面
B12 三井住友銀行新宿ビル(三井住友銀行)、洋服の青山
B13 スタジオアルタ、はとバス東口乗り場、歌舞伎町、西武新宿駅、新宿プリンスホテル、西武新宿PePe 方面
C番は新宿三丁目駅を参照

西口広場付近にある出入口(JR線西側)

A10 メトロ食堂街小田急百貨店方面
A11 メトロ食堂街
A12 JR西口、小田急西口、京王線西口方面
A13 新宿駅地下駐車場
A14 JR西口、小田急西口、京王線西口方面
A15 小田急百貨店
A16 新宿駅西口地下広場、小田急百貨店
A17 新宿駅西口地下広場
A18 新宿エルタワー、新生銀行、損保ジャパンビル、伊予銀行方面
B14 メトロ食堂街
B15 JR西口、小田急西口、京王線西口方面、新宿パレット
B16 小田急百貨店別館ハルク(小田急ハルク)
B17 新宿駅西口35(小田急ハルク前小田急系高速バス乗り場)・36番バス乗り場
B18 小田急百貨店別館ハルク(小田急ハルク)

京王新線・都営地下鉄の出入口

地下駅である京王新線と都営地下鉄の地上出入口は、甲州街道のJR線より西側、JRと小田急の駅の南西側にある(ただしA1出口は甲州街道西新宿1丁目交差点より約200m南のマインズタワー地下にある)。京王線 - 京王新線・都営新宿線 - 都営大江戸線は改札内移動が可能である。

京王新線と都営地下鉄の2 - 8出口は、小田急・JRの南口改札外と「ルミネ1」を介してつながっている。また、大江戸線C改札口を除く改札外フロアは「京王モール」を介してJR・小田急・京王の各線の西口・中央地下西口、新宿高速バスターミナルとつながっている。

甲州街道のJR線より西側にある出入口

1 ルミネ新宿ミロード
2 新宿サザンテラス、JR新宿ビル
3 ファーストキッチン
4 新宿駅南口郵便局 方面
5 ヤマダ電機LABI新宿 東口館ソフマップ方面
6 ヤマハリビングテック新宿ショールーム方面
7 本間ゴルフ、国民生活金融公庫、新銀行東京方面
8 ワンデーストリート方面

ワンデーストリートは、東京都庁、京王プラザホテル方面に連絡する。

マインズタワー方面

A1(大江戸線C改札口専用出入口) 新宿マインズタワー、JR東京総合病院、JR東日本本社ビル、ホテルセンチュリーサザンタワー方面

東京/新宿 - ウィキトラベル

歴史

新宿駅という駅名は、江戸時代に甲州道中(甲州街道)の日本橋と高井戸の間に新しく作られた宿駅である「内藤新宿」が由来となっている。

新宿に鉄道の駅ができたのは、1885年に日本鉄道により赤羽 - 品川間の路線(現在の山手線)が開設された時である。しかし、この時は新宿と言っても町外れに駅が設けられたためにほとんど利用がないこともあったと伝えられている。

次いで、1889年に甲武鉄道によって立川までの路線(現・中央本線)が開設され、同年8月には八王子まで延長された。また、この頃に電車線用のプラットホームとして、本来の新宿駅のプラットホームのほかに、構内の大久保寄りの青梅街道付近にもプラットホームが設けられていた。

その後も私鉄の乗り入れは相次ぎ、1915年に京王電気軌道(現・京王電鉄)が南口の甲州街道上に、1923年には帝国電灯西武軌道線(後の都電杉並線)が東口に、1927年には小田原急行鉄道(現・小田急電鉄)が西口にそれぞれ新宿駅を開業させている。

京王線の新宿起点は、新宿駅ではなく新宿追分交差点であり、現在の新宿三丁目駅の位置付近(伊勢丹の交差点南側路上)にあった。後に隣接する路面外の土地に移設され京王新宿駅を名乗るが、1945年に空襲で初台の変電所が被災し京王線の電圧が下降した影響で南口跨線橋の急勾配を電車が走行できなくなり、同年7月に東横線新宿駅予定地だった現在の西口に移転している(京王線の新宿駅付近の廃駅の項を参照のこと)。1952年には西武鉄道の新宿線が西武新宿駅(歌舞伎町付近)まで延伸した。

小田急と京王のホームが地上にあった一時期に、のりばの番号が国鉄(現・JR)→小田急→京王の順で連番だったこともある。この当時は、各社の駅をつなぐ連絡跨線橋が設置され、乗客の乗り換えに供用されていた。また、軌間が同じ国鉄と小田急の間には連絡線が設置されていた。

戦後の復興と経済成長の中で、新宿駅を出てすぐに甲州街道上を走っていた京王線が路面区間解消のために地下化、小田急小田原線も限られたスペースでの発着番線確保のために駅が二層化され、地下鉄各線の開業、ターミナルビルの建設などが相次いで行われ現在の姿となった。

年表

1885年(明治18年)3月1日 - 日本鉄道の駅が開業。貨物営業も開始。
1889年(明治22年)4月11日 - 甲武鉄道の駅が開業。
1906年(明治39年)10月1日 - 甲武鉄道が国有化。
1906年(明治39年)11月1日 - 日本鉄道が国有化。
1915年(大正4年)5月1日 - 京王電気軌道(京王電鉄の前身)の駅が甲州街道上に開業。
1923年(大正12年)12月1日 - 帝国電灯西武軌道線(後の都電杉並線)の駅が東口に開業。
1927年(昭和2年)4月1日 - 小田原急行鉄道(小田急電鉄の前身)の駅が開業。
1945年(昭和20年)7月24日 - 京王電気軌道の駅が西口に移転。
1952年(昭和27年)3月25日 - 西武新宿駅開業。
1959年(昭和34年)3月15日 - 営団地下鉄丸ノ内線の駅が開業。
1961年(昭和36年)2月8日 - 営団地下鉄荻窪線(現在の丸ノ内線新宿 - 荻窪間)が開業。
1963年(昭和38年)4月1日 - 京王電鉄の新宿駅が地下駅となる。道路との併用軌道から切り替え。
1963年(昭和38年)12月1日 - 都電杉並線廃止。
1964年(昭和39年)2月17日 - 小田急電鉄新宿駅第1次大改良工事完成。地下ホーム供用開始。
1967年(昭和42年)8月8日 - 米軍燃料輸送列車事故が発生、国電1,100本が運休。
1968年(昭和43年)10月21日 - 新宿騒乱事件が発生。全学連の学生運動が活発化。
1969年(昭和44年)- 新宿西口反戦フォークゲリラ事件が発生。フォークソングの歌手達が反戦歌などでベトナム戦争反対を訴え、最大で4万人が集結するが、警察が集会を禁止した。
1970年(昭和45年)1月27日 - 東京都電が廃止され、新宿から路面電車が消滅。
1973年(昭和48年)4月24日 - 首都圏国電暴動発生。新宿駅構内でも破壊・放火などの被害。
1978年(昭和53年)10月31日 - 京王電鉄新線新宿駅開業。
1980年(昭和55年)3月16日 - 都営地下鉄新宿線の駅が開業。
1980年(昭和55年)8月19日 - 新宿西口バス放火事件発生。
1982年(昭和57年)4月1日 - 小田急電鉄新宿駅第2次大改良工事完成。10両編成運転に対応。
1984年(昭和59年)2月1日 - 国鉄駅での貨物取扱が廃止。
1986年(昭和61年)3月3日 - 国鉄埼京線運行区間が延伸。第1ホーム(現1・2番線)を使用開始し既存ホームの番線がずれる。
1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化により、国鉄の駅は東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅(山手線所属)となる。
1991年(平成3年)3月19日 - 「成田エクスプレス」運転開始により第2ホーム(現3・4番線)を使用開始し、既存ホームの番線がずれる。新南口がオープン。
1995年(平成7年)5月5日 - 当駅で青酸ガス事件が発生(新宿駅青酸ガス事件、オウム真理教(→アーレフ)の元信者の犯行)。
1997年(平成9年)12月19日 - 都営地下鉄大江戸線の駅が開業。
この年の某日、JR山手線・中央線のホーム自動放送更新。声優が代わる。
2000年(平成12年) - 関東の駅百選に選定。
同年頃 - 小田急電鉄でホーム自動放送が更新。河本俊美から現在の声優に交代。
2001年(平成13年)11月18日 - ICカードSuica供用開始。
2001年(平成13年)12月1日 - 湘南新宿ライン停車開始。
2003年(平成15年)2月1日 - 甲州街道跨線橋架け替え工事に伴い、中央線特急の発着ホームを現在使用の仮設ホームに移転。それまで使っていた第3ホームの工事開始。
2004年(平成16年)4月1日 - 営団地下鉄民営化により、丸ノ内線の駅は東京地下鉄(東京メトロ)の駅となる。
2004年(平成16年)9月25日 - 甲州街道跨線橋架け替え工事に伴い、中央線快速上りの発着ホームを工事中だった第3ホームに移転。それまで使っていた第4ホームの工事開始。
2006年(平成18年)3月18日 - 東武線直通特急「(スペーシア)日光・きぬがわ」運転開始。
2006年(平成18年)4月16日 - 甲州街道跨線橋架け替え工事に伴い、サザンテラス口がオープン。中央線快速下りの発着ホームを工事中だった第4ホームに移転。それまで使っていた第5ホームの工事開始。
2007年(平成19年)3月18日 - JR新宿駅で一部番線番号を変更(11 - 14番線→13 - 16番線)。
2007年(平成19年)4月15日 - 甲州街道跨線橋架け替え工事に伴い、中央線快速下りの発着ホームを工事中だった第5ホーム(11・12番線)に移転。それまで使っていた第4ホーム(9・10番線)の工事開始。
2007年(平成19年)11月25日 - 甲州街道跨線橋架け替え工事に伴い、中央線特急の発着ホームを仮設ホームから工事中の第4ホームに移転。
2008年(平成20年)3月15日 - ダイヤ改正で、「成田エクスプレス」や東武線直通特急などの発着ホームを第2ホームから仮設ホームに移転。

その他

当駅特有の現象として、1991年3月16日から小田急電鉄と東海旅客鉄道(JR東海)が特急列車の相互乗り入れ(「あさぎり」)を行っている関係で、「小田急のホームにJRの車両が入線する」という光景が見られるが、2002年12月1日のダイヤ改正からJR東日本と東京臨海高速鉄道が相互乗り入れを開始したことで、逆に「JRのホームに他社車両が入線する」光景も見られるようになった。さらに、2006年3月18日のダイヤ改正でJR東日本と東武鉄道が特急列車の相互乗り入れ(日光・きぬがわ・スペーシア日光・スペーシアきぬがわ)を開始したことで、「JRのホームに他社の特急列車が入線する」光景も見られるようになった。
2006年7月31日より当駅限定でSuicaポスター(Suipo)のサービスが開始された[4]。なお、利用するには事前に広告の横にある登録機で登録を行う必要がある。
上越新幹線が当駅から大宮駅まで建設される計画がある。様々な事情により建設が凍結されているが、破棄されたわけではない。このルートは大宮から埼京線の戸田公園駅付近まで現在の東北新幹線に沿って新しい高架橋を建設し、荒川の手前からトンネルを建設して当駅に達する。かつて中央新幹線(リニアモーターカー)の起点駅となるなどの構想などが語られたものの、2000年代に入ってからはそのようには考えられていない[5]。駅を建設するための空間は確保されており、JR在来線の直下(地下)にある。さらに、東海道新幹線方面に連絡線を敷設する計画もあるため、代々木付近の山手貨物線(湘南新宿ライン・埼京線・りんかい線)の踏切の地下道化は見送られている、そのため「開かずの踏切」状態が続いている。上越新幹線については、利用客の利便性および災害時等におけるターミナル一極集中のリスク回避によるターミナルの二極化の必要性から、整備新幹線事業とは分離して新宿 - 大宮間の早期建設を望む声もある。なお、この空間を避けるため、京王新線と都営新宿線の新宿駅(新線新宿駅)のホームは地下深く(地下5階)建設されている。その後建設された都営大江戸線のホームはさらに深く地下7階に立地する[6]。
南口コンコースにある「駅弁屋」新宿店では、原則として毎週土曜・休日にミニ駅弁大会を開催している。

隣の駅

東日本旅客鉄道
■山手線
代々木駅 - 新宿駅 - 新大久保駅
■埼京線
通勤快速・快速・各駅停車
渋谷駅 - 新宿駅 - 池袋駅
■■湘南新宿ライン
特別快速・快速・普通
渋谷駅 - 新宿駅 - 池袋駅
■中央線(快速)
通勤特快(平日朝ラッシュ時上りのみ)
四ツ谷駅 - 新宿駅 - 国分寺駅
中央特快(当駅始発)
新宿駅 - 三鷹駅
中央特快・青梅特快・通勤快速・快速
四ツ谷駅 - 新宿駅 - 中野駅
■中央・総武線(各駅停車)
代々木駅 - 新宿駅 - 大久保駅

京王電鉄(京王線)
■京王線
■特急・■準特急
京王線新宿駅 - 明大前駅
■急行・■通勤快速・■快速・■各駅停車
京王線新宿駅 - 笹塚駅

京王電鉄(京王新線)・東京都交通局(新宿線)
■京王新線・○都営新宿線
■急行
市ヶ谷駅 (S 04)(都営新宿線) - 新線新宿駅 (S 01) - 初台駅 (京王新線)
■通勤快速・■快速・■各駅停車
(京王線方面から到着する都営新宿線直通の通勤快速・快速は当駅より各駅停車となる。)
新宿三丁目駅 (S 02)(都営新宿線) - 新線新宿駅 (S 01) - 初台駅 (京王新線)

東京都交通局(大江戸線)
○大江戸線
代々木駅 (E 26) - 新宿駅 (E 27) - 都庁前駅 (E 28)

小田急電鉄
■小田原線
特急ロマンスカー始発駅。小田急ロマンスカーと「スーパーはこね」「はこね」「さがみ」「ホームウェイ」「えのしま」「あさぎり」の各記事を参照のこと。
■快速急行・■急行・■準急・■区間準急
新宿駅 - 代々木上原駅
■各駅停車
新宿駅 - 南新宿駅

東京地下鉄
○丸ノ内線
西新宿駅 (M 07) - 新宿駅 (M 08) - 新宿三丁目駅 (M 09)

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