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アクセスチケット菊名店

金券ショップ アクセスチケット菊名店 写真1金券ショップ アクセスチケット菊名店 写真2

住所

〒222-0011
横浜市港北区菊名4-2-4

東急 菊名駅 東口 徒歩10秒

金券ショップ アクセスチケット菊名店

営業時間

10:00~19:00
水曜定休
※7/16(土)はメンテナンス休業いたします
12/30~1/2 休業

主な取扱商品

図書カード、ビール券、テレホンカード、おこめ券、各種商品券、全国百貨店共通商品券、クオカード、各種株主優待券、JR券、新幹線回数券、各種チケット、各種旅行券、航空券、お食事券、映画券、レジャー券、その他ギフト券、ハガキ、切手、収入印紙

・東急ストア商品券
・東急ストア割引券
・松屋お食事券
・サミット商品券

○各種きっぷ
・JR回数券:菊名駅発着路線のみ
・東急線回数券:
・東急株主優待券
・相鉄株主優待券
・新幹線回数券

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「金券ショップ アクセスチケット.com」をはじめ、横浜市港北区にあるアクセスチケット 菊名店は
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町(横浜市 港北区)の豆知識

菊名

菊名は、神奈川県横浜市港北区にある地名である。港北区の南東部に位置する。妙蓮寺駅周辺も菊名に含まれるが地元の住民は別の町と認識していることが多い。

地名のおこり

昔は、葛名という名前であったが、菊が咲き誇る地であったことから、名菊と改名した。しかし、「嘆く」に語感が似ているため、菊名となった。(新編武蔵風土記稿による)

沿革

江戸時代までは武蔵国橘樹郡菊名村と称していた。1868年に神奈川府が設置されると同府の所属となり(同年に神奈川県と改称)、1871年の廃藩置県後も引き続き神奈川県に所属した。1873年5月には第3区6番組に編入され、1874年6月大区小区制に基づき神奈川県第3大区5小区となるが、1878年6月1日郡区町村編制法に基づき神奈川県橘樹郡菊名村となり、1889年4月1日町村制の施行(いわゆる「「明治の大合併」)で神奈川県橘樹郡大綱村大字菊名となる。

1926年2月14日、東京横浜電鉄(現在の東急東横線)が開業し、菊名駅が設置される。同年9月1日には既に開通し村内を通過していた省線(現在のJR)横浜線も東横線との交差箇所に菊名駅を設置し、乗換駅となり以降交通の要所となる。また東横線開業に合わせ、駅周囲が東京横浜電鉄の手により開発分譲された。

1927年4月1日大綱村は横浜市に編入され、大字菊名を廃して菊名町を設置。10月1日神奈川区に編入されるが、1939年4月1日港北区に編入される。1942年1月、港北区役所が篠原町2148番地より菊名町780番地に移転し、区の中心部となる。
1951年、港北消防署開所。1960年、港北郵便局開局。1978年に区役所は大豆戸町に移転したため、庁舎跡を改装して1980年に港北図書館を開館。

1980年7月28日、住居表示に伴い、菊名町が廃され新たに菊名一~七丁目の七町が設置される。

菊名一丁目 菊名町字籠久保の東横線以西
菊名二丁目 菊名町字籠久保の東横線以東の南部
菊名三丁目 菊名町字籠久保の東横線以東の北部および字宮谷の横浜線以南
菊名四丁目 菊名町字宮谷の横浜線以北綱島街道以南
菊名五丁目 菊名町字宮谷の綱島街道以北
菊名六丁目 菊名町字和田前・宮狩・屋際の東横線以東
菊名七丁目 菊名町字和田前・宮狩・屋際の東横線以西および大豆戸町字下土腐の一部

利用可能な鉄道路線

東京急行電鉄(東急)
東横線
東日本旅客鉄道(JR東日本)
横浜線

JRの特定都区市内制度における「横浜市内」の駅である。

駅周辺

「菊名」も参照

当駅は、東横線を境に東口と西口があり、西口にはJRの出入口がある。駅周辺の道路は非常に狭く、路線バス、タクシーなどのターミナルはおろか、駅前広場もない。

元々、東横線開通当時の駅予定地は現在地よりも横浜寄りであり、駅を中心とした放射線状の道路に東京横浜電鉄(現・東京急行電鉄)が田園調布・日吉と並ぶ住宅地「篠原学園都市」を開発する構想があったが、横浜線との乗り継ぎを考え、駅を計画地より若干渋谷寄りに開設した。その名残りが現在の錦が丘ロータリーである。

駅周辺は閑静な住宅地になっている。

駅コンコース

連絡通路は通勤・通学の乗り換えで利用者が非常に多いため、ラッシュ時には特に混雑する。また、新横浜にある日産スタジアム横浜アリーナなどでの大規模催事の際は東横線から横浜線への流れも多く、平日の通勤・通学よりもさらに混雑し、連絡通路および改札口は乗り換え客でごった返す。

1日の乗降客はJR、東急合わせて約20万人にもおよぶ。このためコンコース等の拡張を迫られているが、駅周辺が狭いため、現時点では改良の余地がない。

出口・東口

港北区菊名三丁目 - 菊名六丁目 鶴見区上の宮一丁目・上の宮二丁目方面

駅前は南から北に向かう一方通行の道路(旧綱島街道)で、全体的にマンションが多い。菊名駅前バス停は川崎鶴見臨港バスが駅前に、横浜市営バスが駅から北に200m程離れた所(芝信用金庫の前)にある。また、タクシー乗り場は臨港バス停手前にある車1台分が停車できるスペースを利用している。

出口・西口

港北区大豆戸町・錦が丘・篠原北一丁目・篠原北二丁目方面

駅前は東急ストア専用の駐車場と横浜線のJR専用改札口があり、全体的に一戸建て中心の閑静な住宅地が広がる。東口同様に駅前広場などはなく、路線バス乗り場はすべて東口からとなる。

駅前商店街はシャッター通りと化している。

店舗・施設

スーパー
東急ストア菊名店(駅本屋内)
サミットストア菊名店

コンビニエンスストア
セブン-イレブン横浜菊名店
セブン-イレブン横浜菊名駅前店(共に西口)
ローソン港北錦が丘店(西口)
ファミリーマート菊名駅東口店(東口)
サンクス横浜菊名店

飲食店
カフェ・クーパー(東口)
サンロード(東口)
丸天(東口)
明華(東口)
おがさや(西口)
黒ひげラーメン(東口)
ゑびす(東口)
Natural Flavor(西口)

飲食店(チェーン)
マクドナルド菊名駅前店(東口)
松屋菊名店(東口)
ジョナサン菊名駅前店(西口)
牛角菊名店(東口)
笑笑菊名西口駅前店(西口)
つぼ八菊名西口店(西口)
カフェ・コロラド菊名店(西口)
ペッパーランチ 菊名店(東口)
花の舞 菊名店(西口)
しぶそば 菊名店(駅本屋内)※東急改札構内からのみ利用出来る。

銀行・郵便局
横浜銀行
菊名支店(東口)
菊名支店菊名駅西口出張所(西口、ATMのみ)
みずほ銀行
横浜駅前支店菊名出張所(東口)
横浜駅前支店菊名駅西口出張所(西口ジョナサン横、ATMのみ)
芝信用金庫菊名支店(東口、港北区唯一)
港北郵便局(東口)
日本郵便港北支店
ゆうちょ銀行港北店
神奈川菊名郵便局(東口駅前)

学校
高木学園女子高等学校
横浜市立菊名小学校(周辺は住宅街)
菊名ドライビングスクール(旧菊名自動車学校、県内に5校ある教習所福澤モータースクールになる)
横浜市医師会看護専門学校(記念病院隣り)

その他
横浜市立港北図書館(旧港北区総合庁舎跡地)
菊名山蓮勝寺
菊名神社
本乗寺
菊名記念病院
菊名愛児園
菊名貝塚跡
TSUTAYA菊名店(東口)
マツモトキヨシ 菊名駅東口店
神奈川県警察港北警察署菊名駅前交番(東口)

周辺道路
綱島街道(東口)

周辺商店街
菊名東口商栄会
菊名西口商店街

歴史

1926年(大正15年)
2月14日 - 東京横浜電鉄の菊名駅が開業。
9月1日 - 国鉄の菊名駅が開業。
1966年(昭和41年)9月 - 国鉄線を経由して東急車両の搬入を当駅で行っていたが、後に長津田駅に移行され、国鉄線と東急線の連絡線が撤去される。
1970年(昭和45年)4月1日 - 国鉄駅での貨物取り扱い廃止。
1972年(昭和47年) - 東急の駅舎改築により橋上駅舎化。この際に2面4線化され引き上げ線も完成する。この引き上げ線は1988年に日比谷線が乗り入れるまで非常時以外はほとんど使用されず、時々レールの錆取りなどに回送列車などが使用していた。
1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化により横浜線の駅はJR東日本の駅となる。駅の管理は引き続き東急が行う。
1988年(昭和63年)8月9日 - 日比谷線直通区間が日吉駅改良工事に伴い当駅まで延伸される。また大幅にダイヤが改正され、かつては平日の朝のみしか緩急接続をしていなかったが、夕方以降にも急行の待避をするようになった。
1991年(平成3年)
菊名駅 - 大倉山駅が一部高架化。
東横線は8両編成だが、高架化される前は踏切がホーム脇にあったため、ホーム有効長は20m車7両分であった。高架化された後に東横線のホーム1両分が渋谷方に延伸された。
日吉駅2面4線の改良工事が終了し、日中の日比谷線直通区間が同駅までとなる。
1994年(平成6年) - 横浜線と東横線の乗り換え通路途中に連絡自動改札口が設置される。これと同時にJR東日本の出札改札用の駅舎も完成し、従来の東急委託からJR東部分はJRが管理を開始。
2001年(平成13年)
3月28日 - 東横線の特急運行が開始。また大幅にダイヤが改正され、主に当駅で終日緩急接続をするようになった。
11月18日 - JR東日本でICカードSuica供用開始。
2006年(平成18年)3月18日 - この日のダイヤ改正で横浜線の快速停車駅となる。
2007年(平成19年)8月23日 - この日のダイヤ改正から日吉駅2・3番線が東横線から目黒線への発着路線変更に伴う工事を行うため、日比谷線直通列車は終日当駅までの運転となる。
2009年(平成21年)11月1日 - 東急の定期券売り場が廃止される。
2010年(平成22年)3月 - 駅ホームに設置されている案内サインが、新しい省エネタイプ(薄型反射透過フィルム型)に更新される。

駅の由来

「菊名#地名のおこり」も参照

駅設置時、橘樹郡大綱村大字菊名に位置していたため、地名を採ったもの。

隣の駅

東京急行電鉄
■東横線
■特急
武蔵小杉駅 - 菊名駅 - 横浜駅
■通勤特急
日吉駅 - 菊名駅 - 横浜駅
■急行
綱島駅 - 菊名駅 - 横浜駅
■各駅停車
大倉山駅 - 菊名駅 - 妙蓮寺駅

東日本旅客鉄道
■横浜線
快速
東神奈川駅 - 菊名駅 - 新横浜駅
各駅停車
大口駅 - 菊名駅 - 新横浜駅

 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より、一部改編 Copyleft(c)


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