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アクセスチケット八王子店

金券ショップ アクセスチケット八王子店 写真1金券ショップ アクセスチケット八王子店 写真2

住所

〒192-0083
東京都八王子市旭町2-10

JR八王子駅 北口 徒歩30秒
京王八王子駅 徒歩3分

金券ショップ アクセスチケット八王子店

営業時間

10:00~20:00
12/31~1/2 休業
1/3 10:00~19:00

主な取扱商品

図書カード、図書券、ビール券、テレホンカード、おこめ券、クオカード、タクシー券、各種商品券、全国百貨店共通商品券、各種プリペイドカード、各種株主優待券、JR券、新幹線回数券、各種チケット、各種旅行券、航空券、お酒・ウィスキー券、お食事券、映画券、レジャー券、入浴券、その他ギフト券、収入印紙・切手

・東急グループ商品券
・うかい亭食事券
・そごう商品券
・京王プラザ食事券
・やすらぎの湯

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町(東京都 八王子市)の豆知識

旭町 (八王子市)

旭町(あさひちょう)は、東京都八王子市の地名。郵便番号は192-0083。人口は465人(住民基本台帳 2009年11月末現在[1])である。

東は明神町、西は寺町、南は子安町、北は東町に接している。

目次

1 地理
2 歴史
2.1 沿革
3 交通
3.1 鉄道
3.2 道路・橋梁
4 施設
5 脚注
6 参考文献
7 関連項目

地理

八王子市の中央部に位置し、八王子駅やバスターミナルがあり市の中心である。 八王子駅北口から東北方面に歩行者専用道路の放射線通りが延びている(東放射線アイロード・西北方面に西放射線ユーロード)。

歴史

1912年(大正元年)に町名変更され成立した。

沿革

1912年(大正元年) - 町名変更によって成立。
1917年(大正6年) - 市制施行、八王子市旭町になる。
1931年(昭和6年) - 八高線八王子―東飯能間開通
1959年(昭和34年) - 土地区画整理事業開始。放射線通りができる。
1968年(昭和43年) - 住居表示実施。
1983年(昭和58年) - 八王子駅ビル完成。
1997年(平成9年) - 八王子駅北口地区市街地再開発事業によって八王子東急スクエア・市営旭町駐車場・マルベリーブリッジの新設が行われる。

交通

鉄道

東日本旅客鉄道(JR東日本) 日本貨物鉄道(JR貨物)

中央線・八高線・横浜線:八王子駅

道路・橋梁

東放射線アイロード
西放射線ユーロード
桑並木通
野猿街道

施設

行政

八王子市保健所

郵便局

八王子駅前郵便局

金融機関

三井住友銀行八王子支店
三菱東京UFJ銀行八王子支店
三菱UFJローンビジネス八王子営業所
中央三井信託銀行八王子支店
三井信託銀行八王子支店
大和証券八王子支店

病院

多摩相互病院
豊泉病院
横関病院

商業

八王子東急スクエア
テナントについては八王子東急スクエア#主要テナントを参照
八王子ナウ
そごう八王子店
京王プラザホテル八王子
千代田ホテル
くまざわ書店八王子店
コミックランドビーワン八王子店

企業

八王子テレメディア

利用可能な鉄道路線

東日本旅客鉄道(JR東日本)
中央本線
横浜線
八高線

このほか、橋本駅から横浜線経由で乗り入れる相模線の一部列車の利用も可能である。

駅周辺

駅の北口側は繁華街になっている。駅自体も1983年に駅ビル化されており、百貨店のそごうが店舗を開いている。北口側には「マルベリーブリッジ」(マルベリーは「桑」の意)という名のペデストリアンデッキがあり、駅ビル・駅舎内の自由通路により南口側とも連絡している。南口には住宅街がひろがる。

かつては八王子駅北口周辺から甲州街道(国道20号)沿道にかけて丸井西武百貨店大丸伊勢丹岡島百貨店といった百貨店、まるき百貨店・イノウエ百貨店といった地元百貨店や忠実屋本店があり、江戸時代の宿場町を基礎とする甲州街道沿い商店街と百貨店等を中心とした商業地域であった。しかし1983年に八王子駅の駅ビルとして が開店したことや、周辺商店街との兼ね合いで店舗規模が小さかったことなどから競争に偏りができ、丸井以外の4店の百貨店が撤退した。大丸跡地には忠実屋がファッションビルFAMを開店したものの、忠実屋が1994年にダイエーに吸収合併されたことにより忠実屋本店とともに閉店した。その後京王八王子駅駅ビル(京王八王子ショッピングセンター。旧称・KEIO21=ケイオウ ツーワン)・北口再開発ビル(八王子東急スクエア)が建ち、やや盛り返した。しかし新興のライバル店や、立川駅周辺等市外の繁華街や郊外に立地するショッピングセンターに太刀打ちできなかったのか、2004年に丸井が撤退。2009年現在はそごう・京王八王子ショッピングセンター八王子東急スクエア長崎屋ダイエー等が存在している。商業地域および近隣住宅地域ではマンションの建築が盛んであり人口も右肩上がりで甲州街道沿いの歩行者数も増えてきている。新市民会館を備えた八王子駅南口地区市街地再開発事業(2010年11月開業予定、41階建て)もスタートしたことからさらなる発展が期待できるが、立川駅周辺等の市外の繁華街や郊外の大規模ショッピングセンターに流れている購買層を呼び戻すことができるのかどうかが今後の進展に大きくかかわっている。

北口

駅前に設置されている「織物」のモニュメント

1990年代以降、駅前の再開発計画によって整備がされており、1999年(平成11年)のロータリー部への一般車進入禁止、バスターミナル・タクシー乗り場の整備、北口2階部分の歩行者専用通路(ペデストリアンデッキ)の建設、地下駐車場の建設などの北口駅前ロータリーの整備によって、駅前の道路混雑が緩和された。また、この工事により1997年には、1960年(昭和35年)以来駅前に設置してあり、「織物タワー」の愛称があった「織物の八王子」モニュメントは撤去され、代わりに絹の布をイメージした虹色の板がかかるモニュメントがマルベリーブリッジの間に設置された。

「織物タワー」とは、八王子駅北口の出口の目の前にあり、1960年(昭和35年)八王子の「買継商組合」によって作られ、1962年(昭和37年)に同組合から八王子市に寄贈された。タワーの上部には、八王子市の市章があり、その下に「織物の八王子」と大きな字で表記されていた。なお「織物タワー」とは正式な名称でなく、市民からの愛称である。

京王電鉄 京王八王子駅 - 駅北口より北東約400m、徒歩5分。
そごう八王子店
八王子ナウ
八王子東急スクエア
八王子市学園都市センター
八王子駅前郵便局
ゆうちょ銀行八王子店
かんぽ生命八王子支店
京王八王子ショッピングセンター
京王プラザホテル八王子
八王子プラザホテル
R&Bホテル八王子
八王子ホテルニューグランド
ヨドバシカメラ八王子店
ダイエー八王子店
長崎屋八王子店
八王子ツインタワー(丸井八王子店跡)
グランド東京ビル(八王子西武跡)
八王子温泉やすらぎの湯
シダックス八王子八日町クラブ(忠実屋本部跡)
エルシィ八王子(岡島百貨店跡)
ビュータワー八王子
八王子市夢美術館
東京電力八王子支社
八王子市生涯学習センター(クリエイトホール)
八王子市役所駅前事務所
八王子市生涯学習センター図書館
八王子市芸術文化会館 いちょうホール
八王子市こども科学館 サイエンスドーム八王子
八王子簡易裁判所
八王子区検察庁
八王子市保健所
東京都八王子合同庁舎
八王子労働基準監督署
八王子年金事務所
東京都立産業技術研究センター
警視庁第九方面合同庁舎
警視庁八王子警察署
東京消防庁八王子消防署
東京都立南多摩高等学校
駿台予備学校八王子校
四谷学院八王子駅前教室

南口

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南口(改装前)
再開発事業中の南口
建設中のサザンスカイタワー八王子

2008年現在、八王子市では「八王子駅南口地区市街地再開発事業」を展開している。同年1月から、41階建ての再開発ビル「サザンスカイタワー八王子」の建設および駅前広場の整備がスタートした。完成は2010年11月の予定。

再開発ビルには、市民会館(4 - 10階・上野町のものを移転)、市役所中央地域総合事務所(4階・仮称)などの公共施設や、商業施設(1 - 3階)、業務施設(5 - 7階)、住宅(9 - 41階・390戸)、地下駐車場が入る予定。なお、当初は2・3階に東急ストアが核店舗として入居予定だったが、東急側の白紙撤回により2階に地元スーパーのスーパーアルプスが入居予定、3階に関しては現在選定中である。

再開発ビルの下に整備される「駅前広場」には、ペデストリアンデッキ、バスロータリーが新設される予定であり、バスロータリーには、2008年現在北口または八王子みなみ野駅から発着している近隣大学の通学バス専用発着場も整備される予定である。

また、駅自由通路東側にはJR東日本が7階建ての駅ビル(商業施設)を建設中で、ビックカメラ、保育所、飲食店等が入居予定である。2010年秋頃に完成する予定。 さらに、自由通路西側ではJR貨物が商業施設、駐車場の建設を計画している。

八王子税務署
八王子市民会館
八王子公共職業安定所(ハローワーク)
八王子子安郵便局
JR東日本八王子支社
東京電力多摩支店
八王子医療刑務所
メガロス八王子
富士森公園
八王子実践中学校・高等学校
ラウンドワン

歴史

1889年(明治22年)8月11日 - 甲武鉄道立川 - 八王子間開通と同時に開業。一般駅。
当時は現在の場所より北東、八王子合同庁舎付近の位置にあった。
1901年(明治34年)8月1日 - 国有鉄道が上野原駅まで開通。それに伴い、現在の場所より西へおよそ150m先の地点へ移動。
1906年(明治39年)10月1日 - 甲武鉄道が国有化。
1908年(明治41年)9月23日 - 横浜鉄道線が東神奈川駅から開通。
1909年(明治42年)10月12日 - 路線名称設定に伴い、国有鉄道は中央東線となる。
1910年(明治43年)4月1日 - 内閣鉄道院が横浜鉄道線を借り上げ。鉄道院八濱線(はっぴんせん)となる。
1911年(明治44年)5月1日 - 中央西線宮ノ越 - 木曽福島間延伸開業に伴い、中央東線は中央本線となる。
1917年(大正6年)10月1日 - 横浜鉄道線が国有化、国鉄横浜線となる。
1930年(昭和5年)12月20日 - 中央本線の立川 - 浅川間が電化される。
1931年(昭和6年)12月10日 - 八高線開業。
1937年(昭和12年) - 中央本線の複線化に伴い現在地に移設。旧駅跡地は現在東京都立産業技術研究所八王子庁舎として利用されている。
1941年(昭和16年)4月5日 - 横浜線の原町田 - 八王子間が電化される。
1971年(昭和46年)12月23日 - 日本オイルターミナル八王子営業所開所。
1983年(昭和58年)11月 - 5代目の駅舎、駅ビル「八王子ナウ」竣工。
1985年(昭和60年)ごろ - 横浜線ホーム島式化。
1986年(昭和61年)11月1日 - 荷物の取扱を廃止。
1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化によりJR東日本・JR貨物の駅となる。
1996年(平成8年)3月16日 - 八高線の八王子 - 高麗川間が電化される。
1998年(平成10年)10月3日 - コンテナ輸送自動車代行化。
1999年(平成11年)11月21日 - 中央線上りホームを3番線から2番線へ変更。
従来は朝夕ラッシュ時に2番線を使用。これは中央線上下線が同一ホームで発着するための混雑緩和であったが、これにより終日分離となった。当初は3番線が本線のまま運用されていたが、下記改良工事後は2番線が本線となっている。
改良工事後の3番線は八王子起終点の列車、また貨物列車の留置に使用されている。
この頃 中央線上り本線を2番線へ変更する分岐器等の改良工事実施。
この頃 旧乗換専用通路と出口を結ぶ通路が新設され、新たな乗換専用通路も新設。
2001年(平成13年)
5月 - みどりの窓口・びゅうプラザ・併設店舗をリニューアル。
11月18日 - ICカードSuica供用開始。
2006年(平成18年)3月18日 - オフレールステーションの名称使用開始。
2007年(平成19年)3月 - 再びみどりの窓口・びゅうプラザ・併設店舗をリニューアル。
2009年(平成21年)8月11日 - 開業120周年。記念式典が行われ八王子市長が1日駅長を務めた。また記念入場券などが発売された。

その他

駅周辺は、八王子市および八王子警察署の「違法駐車取り締まり重点地域」ならびに「自動二輪・原動機付バイク取り締まり重点地域」に指定されている。

隣の駅

東日本旅客鉄道
■■中央線
通勤特快
立川駅 - 八王子駅 - 高尾駅
中央特快・通勤快速・快速・各駅停車(早朝・深夜のみ)・普通
豊田駅 - 八王子駅 - 西八王子駅
■横浜線
快速・各駅停車
片倉駅 - 八王子駅
■八高線
八王子駅 - 北八王子駅

 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より、一部改編 Copyleft(c)


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