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アクセスチケット赤坂見附店

金券ショップ アクセスチケット赤坂見附店 写真1金券ショップ アクセスチケット赤坂見附店 写真2

住所

〒107-0052
東京都港区赤坂3-9-8

東京メトロ 赤坂見附駅 徒歩1分
東京メトロ 永田町駅 徒歩3分

金券ショップ アクセスチケット赤坂見附店

営業時間

11:00~18:00 土日祝定休
11/4(金)はメンテナンスのため休業いたします。
12/28~1/3 休業

主な取扱商品

図書カード、ビール券、テレホンカード、おこめ券、クオカード、各種商品券、全国百貨店共通商品券、各種プリペイドカード、ANA株主優待券、JAL株主優待券、各種株主優待券、各種旅行券、お食事券、レジャー券、その他ギフト券、レターパック、普通切手、記念切手、官製ハガキ、往復ハガキ、懸賞用ハガキ、収入印紙、ジェフグルメカード

・ビックカメラ商品券
・松屋 株主優待券
・ロイヤル(てんや) 株主優待券
・和民 株主優待券
・マクドナルド 株主優待券
・TDR 株主優待券

○各種きっぷ
・新幹線回数券
・メトロ回数券:170、200、240円区間(全日・休日券・時差)
・都営地下鉄回数券:180、220、270、320円区間
・小田急
・京王
・東急
・西武
・京成
・東武
・京急
・相鉄

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駅(赤坂見附)の豆知識

赤坂見附駅の概要(東京都港区)

銀座線(駅番号:G 05)と、丸ノ内線(駅番号:M 13)の2路線が乗り入れている。
また、有楽町線・半蔵門線・南北線が乗り入れる永田町駅(千代田区に立地)とは改札内で連絡しており、同一の駅として扱われる。
そのため、当駅発売の乗車券で永田町駅の改札からの入場も可能で、その逆も可能である。
また、定期券の場合は当駅発着の定期券で永田町駅からの入・出場も可能である。
また、当駅・永田町駅と、隣接する溜池山王駅・国会議事堂前駅間(銀座線・丸ノ内線・南北線、当駅と永田町駅と同様同一駅扱い)、
青山一丁目駅間(銀座線・半蔵門線)、四ツ谷駅間(丸ノ内線・南北線)を含む定期券は、それぞれ当該区間に限り連続して並走するどの路線でも乗車することができる。
当駅と永田町駅を合わせると、東京メトロの路線が1つの駅に5路線乗り入れることになり、これは同社の駅としては最多である
赤坂五丁目に千代田線赤坂駅があるが、開業は当駅の方が先である。なお、赤坂駅との乗換駅の扱いはなされていない。

歴史

1938年(昭和13年) 11月18日 - 東京高速鉄道の駅として開業。
12月23日 - 当駅を発車した渋谷行電車が故障により停車後、後退してホームに停車中の後続列車に衝突、さらに場内信号機外方に停車していた後続列車にも衝突し二重衝突事故となった。故障とは過負荷継電器が作動したもので、33‰の上り勾配上で停車したため後退した。
1941年(昭和16年)9月1日 - 東京高速鉄道が帝都高速度交通営団(営団地下鉄)に再編、銀座線となる。
1959年(昭和34年)3月15日 - 営団地下鉄丸ノ内線の駅が開業し、乗換駅となる。
1979年(昭和54年)9月21日 - 営団地下鉄半蔵門線の永田町駅が開業し、乗り換え業務を開始。同時に有楽町線とも乗り換え業務開始。
1997年(平成9年)9月30日 - 営団地下鉄南北線の永田町駅が開業し、乗り換え業務を開始。
2004年(平成16年)4月1日 - 営団地下鉄の民営化に伴い、東京地下鉄(東京メトロ)に継承。
2007年(平成19年)6月19日 - 丸ノ内線ホームの可動式ホーム柵運用開始。

駅構造

銀座線渋谷方面行と丸ノ内線荻窪方面行ホームが地下1階、銀座線浅草方面行と丸ノ内線池袋方面行ホームが地下2階にある。いずれも島式ホーム形状のため、同一方向の乗り換えは同一ホームで可能となっている。
なお、銀座線が東京高速鉄道として開業した当時から丸ノ内線の乗り入れを考慮した2層構造を採用していたが、
ホーム幅が狭いこと(当初は4.85m)や丸ノ内線の規格が当初考えられていた寸法より大きくなったことから、同線の開業前に駅のほぼ全部にわたり拡張工事が行われた。
丸ノ内線側のホームには可動式ホーム柵が設置されている。
銀座線と丸ノ内線の列車がほぼ同時に到着した場合には双方の列車が接続時間をとり、乗り換えに待ち時間を要せず相互に乗り換えができる。
当駅の溜池山王・国会議事堂前寄りに銀座線から丸ノ内線へ車両が転線できる連絡線が存在し、丸ノ内線中野工場での銀座線車両の検査・整備のための回送などに使用される。
ただし、車両の寸法は丸ノ内線車両の方が大きいため、この連絡線を通って相手側に乗り入れられるのは銀座線車両だけである。
この連絡線を経由して銀座線から丸ノ内線直通の臨時列車が運転されることがあり、
2010年5月2日には映画『仮面ライダー×仮面ライダー×仮面ライダー THE MOVIE 超・電王トリロジー』とのコラボレーションで銀座線上野駅から当駅の連絡線を通って丸ノ内線中野富士見町駅へ至る「メトロデンライナー」号が運転された。
また、当駅での誤乗車を防ぐため、丸ノ内線で運用される02系には客用扉・客室側窓上部に赤い細帯が配されている。
その他、通常は使用されないが銀座線01系車両の行先表示器には当駅止まりの表示が存在する。
出入口はベルビー赤坂に直結しており、エスカレーターを併設しているほか、赤坂地下歩道を介して元赤坂・紀尾井町方面からもアクセスすることができる。また、丸ノ内線ホームの四ツ谷寄りにはエレベーターが設置されている。

 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より、一部改編 Copyleft(c)


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金券ショップのすすめ

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