京浜急行電鉄|格安乗車券|横浜駅の格安券を販売しております。
金券ショップ アクセスチケット OnlineShop

金券ショップ アクセスチケットトップページ >京浜急行電鉄|格安乗車券|横浜駅販売(購入)

商品検索
京浜急行電鉄|格安乗車券|横浜駅
(2013年2月3日現在のデザイン)

京浜急行電鉄|格安乗車券|横浜駅

京浜急行電鉄の電車全線株主優待乗車券です。

1枚1人片道有効で、改札を出ると使えなくなります。



詳細はこちら

  • 京浜急行電鉄|格安乗車券|横浜駅の購入はこちら
ご利用案内

京浜急行電鉄の電車全線株主優待乗車券です。

1枚1人片道有効で、改札を出ると使えなくなります。
詳細はこちら

横浜駅

横浜駅(よこはまえき)は、神奈川県横浜市西区にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)・東京急行電鉄(東急)・京浜急行電鉄(京急)・相模鉄道(相鉄)・横浜市交通局(横浜市営地下鉄)・横浜高速鉄道の駅である。

JR東日本と京急の駅は高島二丁目に、東急・相鉄・横浜市営地下鉄・横浜高速鉄道の駅は南幸一丁目にある。

当駅周辺地区は、横浜市における都心(ツインコア)の一つである横浜都心に指定されている。

駅構造

12両編成対応の上下方向別単式ホームで、JR線ホームの南隣に位置する。1930年の開業当初は島式1面2線、その後1944年2月に現在と同じ2面2線となったものの、1974年5月に再度島式ホーム1面2線となった。しかし、利用客の増加が続いたため、混雑緩和のために2006年7月に東口側に下り専用ホームが設置された。1番線に上大岡・三浦海岸方面、2番線に羽田空港・品川方面の列車が発着する。

新しい下りホームなどの設置は国土交通省の鉄道駅総合改善事業費補助制度によるもので、この制度では第三セクターに対し国や自治体から補助金が拠出されることから、資本関係にある第三セクターの横浜高速鉄道が関係施設を保有して事業主体となり京急が受託する形で工事が行われた。なお工事以前は極めて小さいながら独立した駅舎を持っていたが、この下りホーム設置により撤去された。跡地には下りホームと直結する地下1階・地上8階建ての駅ビルが2008年に開業し、同社のオフィスをはじめ、飲食店やコンビニエンスストアが入居している。

改札はきた・中央の両通路およびみなみ通路への連絡路に面して設置されている他、中央自由通路の北側にJRとの連絡改札がある。2004年1月までは北側の跨線橋上にも連絡改札があった。また1987年から2006年3月17日にかけては相鉄口改札(乗り換え改札ではない)が設置されていたが、みなみ通路に連絡する南改札開設に伴い閉鎖された。

階段やエスカレーターなどは各改札からそれぞれホームへと連絡している。エレベーターは中央通路(およびJRとの乗り換え)ときた通路へ上下線ホームから各1台ずつ、計4台が設置されている。みなみ通路との連絡は階段のみである。

京急線中央改札口のコンコース内は、2008年2月15日に「エキポート横浜」としてリニューアルし、飲食店などのテナントが入居している。

当駅は、「京急駅メロディ(列車接近案内音)」募集の対象駅で、選考の結果、横浜の情景を歌ったいしだあゆみの「ブルー・ライト・ヨコハマ」が採用された。

駅業務は子会社の京急ステーションサービスに委託されている。

当駅には開業当初から待避設備はないが、かつては一部の下り普通が途中駅無停車の下りハイキング特急を待避していた。まず下り線で客扱いをした普通は、一旦品川寄りの渡り線を通って上り線に転線、その後ハイキング特急を待避して、再び下り線に転線していた。途中駅無停車は下りのみで、上りには途中駅無停車の列車はなかった。この渡り線は現在も残されており、大晦日から元日にかけて泉岳寺駅 - 当駅間で終夜運転を行う際にも毎年使用されている。

駅周辺

駅周辺は商業ビルが林立し、横浜最大の繁華街となっている。また、西口・東口とも数階層にわたる複雑な地下街を有し、周辺のビルと直結している。駅周辺は特定都市再生緊急整備地域に指定されており、段階的に大規模な再開発を行う計画となっている(詳細は「#エキサイトよこはま22(横浜駅周辺大改造計画)」を参照)。

東口

駅舎移転当時からの玄関口にあたる。商業施設の少ない時期もあったが、地下街横浜ポルタとそごう横浜店の開店以降は盛り返している。

2011年時点で東口で最も高いビルは横浜スカイビルである。これは東口再開発に伴って建て替えられた「2代目」で、初代スカイビルは最上階に回転する展望台とレストランが特徴の複合高層ビルであった。

横浜新都市ビル2階部分から日産自動車グローバル本社ビル(みなとみらい地区方面)とを結ぶペデストリアンデッキ「はまみらいウォーク」が設置されている。なお、そごうやスカイビルがある一角(出島地区)はみなとみらい地区の68街区ともされ、同地区に含む場合がある。

  • 東日本旅客鉄道 横浜支社
  • 東日本旅客鉄道 横浜総合区事務所
  • ルミネ 横浜店
  • 横浜ポルタ(地下街)
  • そごう横浜店(横浜新都市ビル)
  • 横浜スカイビル(スカイビル)
    • マルイシティ 横浜店
    • 横浜シティ・エア・ターミナル (YCAT)
  • みなとみらい21地区
  • 国道1号
  • 首都高速道路横羽線 横浜駅東口出入口・金港ジャンクション
きた東口

2006年2月供用開始。屋根がガラス張りになっており、開放感のある空間として作られている。きた通路が地下1階にあるため、階段とエスカレーターが設置されている。2009年12月にはベイクォーター・ポートサイド方面へのデッキ「ベイクォーターウォーク」が竣工した。

  • 国道1号金港橋
  • 首都高速神奈川1号横羽線・2号三ツ沢線 金港ジャンクション(直下)
  • ヨコハマポートサイド地区
    • 横浜ベイクォーター
  • 大宮予備校 横浜校
  • 代々木ゼミナール 横浜東口本校
みなみ東口

東口に隣接している。また、周辺で再開発計画があるため、横浜中央郵便局とJR東日本横浜支社の間に暫定的に設置されている。

  • 東日本旅客鉄道 横浜支社
  • 東日本旅客鉄道 横浜提携販売センター
  • 東日本旅客鉄道 横浜総合区事務所
  • 横浜中央郵便局
    • ゆうちょ銀行 横浜店
  • 横浜ポルタ
  • 横浜ジャスト1号館・2号館
    • 崎陽軒本店
  • ヨコハマプラザホテル
    • アニメイト 横浜店
    • らしんばん 横浜店
  • ファーストプレイス横浜
  • 日産横浜ビル ウィスポート
  • 岩谷学園テクノビジネス専門学校
    • 岩谷学園アーティスティックB専門学校
西口

かつては砂利置き場があるなど荒地だったが、1950年代より一帯の地主だった相模鉄道(現・相鉄ホールディングス)が積極的に開発を行い、一大繁華街を形成するまでになった。アクセスが良いため、専門学校なども立地している。

2011年時点で西口で最も高いビルは相鉄ビル(横浜ベイシェラトン ホテル&タワーズ)である。相鉄ビル竣工以前は長らく横浜天理教館(天理ビル)(天理教の関連企業東京天理教館が所有するオフィスビル)が西口で最も高いビルだった。

下記のほかに7階建ての駅ビル「CIAL」(シァル)があったが、再開発計画により2011年3月27日をもって全館閉店している(詳細は後述)。なお、CIAL跡と隣接する同じく再開発事業地である横浜エクセルホテル東急跡地では、開発が本格化するまでの空きスペースを利用して期間限定の屋台村・仮設飲食店などが営業されている。

  • ザ・ダイヤモンド(地下街)
  • 高島屋 横浜店
  • 相鉄ジョイナス
  • 横浜岡田屋モアーズ
    • 東急ハンズ 横浜店
  • ヨドバシ横浜(旧・三越 横浜店)
    • ヨドバシカメラ マルチメディア横浜
  • 横浜ベイシェラトンホテル&タワーズ
  • 横浜天理教館(天理ビル)
    • 岡村製作所本社
  • 相鉄本社ビル
    • 相鉄ホールディングス本社
    • 相模鉄道本社
  • 神奈川県立横浜平沼高等学校
  • 鶴見歯科学園・横浜歯科技術専門学校
  • 学校法人岩崎学園
    • 情報科学専門学校横浜西口校
    • 横浜fカレッジ
    • 情報セキュリティ大学院大学
  • 横浜調理師専門学校
  • 代々木ゼミナール 横浜サテラインプラザ西口校
  • グレッグ外語専門学校 横浜校
  • 横浜医療専門学校
きた西口

2007年4月供用開始。裏通りの飲み屋街に面する。

  • 横浜岡田屋モアーズ
  • 横浜鶴屋町郵便局
  • 神奈川県立横浜翠嵐高等学校
みなみ西口(相鉄口)

かつては相鉄口と呼ばれていたが、みなみ通路の供用開始に伴い、みなみ西口に改称された。相鉄ジョイナスの南側に位置し、相模鉄道の1階改札口に隣接している。パルナード通り(横浜市道183号線)沿いに量販店が多くあるため人通りが多い。横浜市営地下鉄とは、出口内の階段(出口4)の他に、出口外にある階段(出口5)でもつながっている。

「横浜駅西口五番街」は、昭和30年代前半に成立した西口屈指の歓楽街である。かつてはグランドキャバレーやバーがひしめき合う盛り場で、後にカラオケ店や居酒屋、パチンコ店などに大きく様変わりしている。2000年代に入ってからは花壇「ハマハナ」が10台設置されており、横浜駅五番街商店会協同組合と特定非営利活動法人かながわユースボランティアりんぐファクトリーによって定期的に管理・手入れがなされている。

  • 相鉄ジョイナス
  • 神奈川県警察戸部警察署 横浜駅相鉄口交番
  • 大和証券 横浜駅西口支店
  • 横浜駅西口五番街
  • ビックカメラ 横浜西口店
  • ムービル
  • ハマボールイアス
  • ドン・キホーテ 横浜西口店
  • 横浜ビブレ
    • ビックカメラ アウトレット横浜ビブレ店・ソフマップ 横浜ビブレ店
  • ドスパラ 横浜駅前店
  • ダイエー横浜西口店
  • 河合塾 横浜校 本館・グリーンアカデミー館
  • ボークス 横浜ショールーム
  • 横浜駅西口郵便局
歴史

現在の横浜駅付近は幕末まで海の中であり、明治維新直後に高島嘉右衛門らが埋め立て事業を行い、鉄道が敷設された。海はその後も現在の西口近くに「平沼」として残った。

  • 1872年6月12日(明治5年(旧暦)5月7日) - 品川駅からの鉄道路線が開通し、横浜駅(初代)が開業。日本で最初に開業された鉄道駅の一つ(もう一つは品川駅)で、現在の桜木町駅に相当する。
  • 1887年(明治20年)7月11日 - 横浜駅(初代)- 国府津駅間が開通。新橋駅方面と国府津駅方面を直通する列車は当駅で進行方向を反転(スイッチバック)していた。
  • 1898年(明治31年)8月1日 - 東海道本線のスイッチバック解消のために横浜駅を経由しない短絡直通線が開通。横浜以西への直行優等列車は、横浜の代わりに上りは程ヶ谷駅(現在の保土ヶ谷駅)、下りは神奈川駅停車とし、横浜 - 程ヶ谷間を連絡する小運転列車が設定されていた。
  • 1901年(明治34年)10月10日 - 短絡線上に横浜の人の利便を図って平沼駅(現在の横浜駅に程近い位置)を設置。優等列車は神奈川駅と程ヶ谷駅に代わってこの平沼駅に停車していた。
  • 1914年(大正3年)12月20日 - 京浜間での電車運転開始に伴い横浜側の仮終着駅として高島町駅が開業。
  • 1915年(大正4年)8月15日 - 東海道本線の横浜通過を避けるため、現在の地下鉄高島町駅付近に横浜駅(2代目)が開業(旅客駅)。横浜駅(初代)を桜木町駅に改称。平沼駅廃止。高島町駅は横浜駅京浜線ホームとなる。
  • 1923年(大正12年)
    • 9月1日 - 駅舎が関東大震災で焼失。
    • 9月7日 - しばらくの間仮駅舎を設置して営業。この頃に平沼が完全に埋め立て。
  • 1928年(昭和3年)
    • 5月18日 - 東京横浜電鉄線(現在の東急東横線)が開通。
    • 10月15日 - 横浜駅がさらに北側、現在地に移転。東海道本線を現在のルートに変更。神奈川駅を廃止。
    • この時、横浜駅には汽車線ホームのみが設置され、京浜線ホームは設置されていなかった。そのため、駅の東口に京浜線仮ホームを設置した。また、2代目横浜駅も当駅構内扱いの高島口乗降場として残された。
  • 1930年(昭和5年)
    • 1月26日 - 京浜線 横浜 - 桜木町間経路変更、横浜駅に京浜線ホームを設置。高島口乗降場閉鎖。
    • 2月5日 - 京浜電気鉄道線(現在の京急本線)が開通。
  • 1933年(昭和8年)12月27日 - 神中鉄道線(現在の相鉄本線)が開通。現在の西口は砂利置き場だった。
  • 1945年(昭和20年)5月29日 - 横浜大空襲により駅設備の大半が焼失。
  • 1957年(昭和32年)12月9日 - 北側自由地下通路供用開始。
  • 1959年(昭和34年)7月16日 - 横浜市営トロリーバスが横浜駅西口に乗り入れ。
  • 1962年(昭和37年)11月23日 - 東急東横線ホームが島式1面2線から変則相対式2面2線に変更。
  • 1965年(昭和40年)10月1日 - 「みどりの窓口」開設。
  • 1967年(昭和42年) - 東急東横線ホームが変則相対式2面2線から相対式に変更。
  • 1968年(昭和43年)8月31日 - 横浜市電の横浜駅西口電停が廃止。
  • 1971年(昭和46年)3月20日 - 横浜市電の横浜駅前電停が廃止。
  • 1972年(昭和47年)3月31日 - 横浜市営トロリーバス廃止。
  • 1974年(昭和49年)
    • 2月8日 - 相鉄線ホームの改築工事完成(地上2階の4面3線に)。
    • 5月26日 - 京急線ホームが変則相対式2面2線から島式1面2線に変更。
  • 1976年(昭和51年)9月4日 - 横浜市営地下鉄3号線が開通。
  • 1980年(昭和55年)
    • 10月1日 - SM分離(東海道線と横須賀線の分離運転)により、横須賀線は現在の東海道線ホームから新たに設置されたホームに乗り入れる。
    • 11月7日 - 東口新駅舎・東西自由通路供用開始。
  • 1985年(昭和60年)3月14日 - 横浜市営地下鉄3号線横浜駅 - 新横浜駅が延伸開業、中間駅となる。
  • 1986年(昭和61年)11月1日 - 国鉄駅での荷物取り扱いを廃止。
  • 1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化により、国鉄の駅はJR東日本の駅となる。
  • 1995年(平成7年)4月19日 - 横浜駅異臭事件が発生。
  • 1999年(平成11年) - 関東の駅百選に選定。
    • 7月31日 - 京急線の白紙ダイヤ改正による京急蒲田 - 新逗子間の急行を廃止。
  • 2001年(平成13年)11月18日 - JR東日本でICカードSuica供用開始。
  • 2002年(平成14年) - 横浜市営地下鉄で駅ナンバリングを使用開始。
  • 2004年(平成16年)
    • 1月30日 - 東急東横線当駅 - 桜木町間、この日の終電をもって営業終了(廃止は翌31日付け)。同時に同線高架ホームの使用もこの日をもって停止。
    • 1月31日 - 東急東横線のりばを地下化。きた通路・みなみ通路の供用開始。東西自由通路を「中央通路」に名称変更。
    • 2月1日 - 横浜高速鉄道みなとみらい線が開通し、東急東横線との相互直通運転を開始。
  • 2006年(平成18年)7月22日 - 京急線ホームが島式1面2線から変則相対式2面2線に変更。32年ぶりに上下方向別単式2面2線の構造に戻る。
  • 2007年(平成19年)
    • 3月18日 - 東急・京急・相鉄・横浜高速・横浜市営地下鉄でICカードPASMO供用開始。
    • 4月28日 - 横浜市営地下鉄ホームでホームドアの使用を開始。
  • 2010年(平成22年)
    • 5月16日 - 京急、ダイヤ改正により運転を開始したエアポート急行の停車駅に設定される。
    • 10月21日 - 京急で駅ナンバリングを使用開始。
  • 2012年(平成24年)
    • 5月1日 - 横浜市営地下鉄でdocomo Wi-Fiによる、無線LANサービス開始。

 

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より、一部改編
2014/1/3現在 Copyleft(c)

商品FAQ
Q.有効期限はありますか?
  • 有効期限がございます。

Q.どうやって使えばいいですか?
  • 通常の切符と同様に自動改札をお通りいただけます。

Warning: include(../../common/faq/faq_jousenken.inc): failed to open stream: No such file or directory in /var/www/vhosts/access-ticket.com/httpdocs/sell/tetsudo-keikyu/yokohama/index.html on line 448 Warning: include(../../common/faq/faq_jousenken.inc): failed to open stream: No such file or directory in /var/www/vhosts/access-ticket.com/httpdocs/sell/tetsudo-keikyu/yokohama/index.html on line 448 Warning: include(): Failed opening '../../common/faq/faq_jousenken.inc' for inclusion (include_path='.:') in /var/www/vhosts/access-ticket.com/httpdocs/sell/tetsudo-keikyu/yokohama/index.html on line 448
ページトップへ