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那須塩原-東京発着 東北幹線回数券(東京-那須塩原)

那須塩原-東京発着 東北幹線回数券(東京-那須塩原)

東北新幹線の普通車指定席がご利用になれる回数券です。駅の指定席券売機または「みどりの窓口」にて日付・時間・席をご指定ください。以下の期間はお使い頂けません。ご注意ください。
・4/27~5/6
・8/11~8/20
・12/28~1/6

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ご利用案内

東北新幹線の普通車指定席がご利用になれる回数券です。駅の指定席券売機または「みどりの窓口」にて日付・時間・席をご指定ください。以下の期間はお使い頂けません。ご注意ください。
・4/27~5/6
・8/11~8/20
・12/28~1/6

東北新幹線

東北新幹線(とうほくしんかんせん)は、東京駅から新青森駅を結ぶ東日本旅客鉄道(JR東日本)の高速鉄道路線およびその列車(新幹線)である。

那須塩原駅

那須塩原駅(なすしおばらえき)は、栃木県那須塩原市大原間にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅である。
東北新幹線と、在来線の東北本線との接続駅となっている。東北本線は「宇都宮線」の愛称区間に含まれている。

列車の概要
はやぶさ

「はやぶさ」は、2011年3月5日からE5系で東京 - 新青森間に運転されている東北新幹線最速列車。愛称は公募により決定し、2010年5月11日発表された。応募総数150,372通のうち「はやぶさ」の愛称は第7位の3,129通となる愛称であり、新車両のコンセプトである「スピート感があり親しみやすい」に合致することからも選ばれた。
東京 - 新青森2往復、東京 - 仙台1往復の運行を行っている[4]。途中の停車駅は大宮・仙台・盛岡で、全列車が上野を通過、上りの4号のみ八戸にも停車する[4]。特急料金は、従来のはやて・やまびこよりも最大で500円(大宮以南 - 盛岡以北間の場合)高く設定される[41]で、理由としてJR東日本では増額分を「高速性や快適な居住性の付加価値分」と説明している。

はやて

「はやて」は、主に東京 - 新青森間を結ぶ速達列車の愛称。全車指定席。停車駅は東京、上野、大宮、仙台、盛岡、八戸、新青森で、仙台以北では仙台 - 新青森間各駅の利用状況やダイヤに応じ列車ごとに停車駅が追加設定される。基本的に東京 - 仙台・盛岡間では「こまち」(東京 - 秋田)を併結して16両で運転される(一部の盛岡便は10両)。八戸延伸前は「やまびこ」と「こまち」の併結列車が速達列車の役割を果たしていた。
仙台・盛岡 - 新青森間の各駅停車区間便も存在する。こちらは自由席が設定されている。2011年3月5日に「はやぶさ」が登場し、盛岡行「やまびこ」の本数が減少したことを受け、仙台 - 盛岡間では、自由席特急券で普通車指定席の空いている席に座ることができるようになった。
東京発下り最終および新青森発上り始発は上野を通過する最速列車である(「こまち」も同様)。2009年3月14日のダイヤ改正までは、上りの「はやて2号」のみ大宮も通過する仙台 - 東京間ノンストップ運行を行っていた。
2007年夏季には仙台発上野行き、また同秋季には東京発仙台行きおよび仙台発上野行きの臨時速達列車として「はやて」(停車駅:東京・上野・大宮・仙台のみ)が設定された。
2010年12月の八戸 - 新青森間開業時は「はやて」の名称のまま運転区間が延長された。
「はやて」の名称は2013年度末のE5系全編成投入完了に合わせて廃止される予定であるが、一方では2010年11月14日に東奥日報が報じた内容によると、JR東日本はE5系に今後複数の名称がつく可能性について触れ、「はやぶさ」は最高速度300km/h以上での運転を行う便に用い、E6系全編成投入完了以前にE3系と併結して最高速度275km/hで運行する便には「はやて」を用いるとの見解も示している[42]ことから、「はやて」名称の存廃については流動的な部分がある。E5系で運行する新しい列車名は「はやぶさ」に決定している。

やまびこ・Maxやまびこ

「やまびこ」「Maxやまびこ」は、主に東京 - 仙台・盛岡間を走る準速達列車の愛称。定期列車のほぼすべてが東京、上野、大宮、宇都宮、郡山、福島、仙台と仙台以北各駅に停車する。東京 - 盛岡間に毎時1往復運行される「やまびこ」(朝晩の一部列車は白石蔵王停車)と、東京 - 仙台間に毎時1往復運行され東京 - 福島間で「つばさ」(東京 - 山形・新庄)を併結する「Maxやまびこ」がある。後者は、白石蔵王駅にも停車する(一部列車は通過)。また定期列車では「Maxやまびこ」124・131号(ともに「つばさ」124・131号を併結)が上野を通過する。
定期列車の場合、東京 - 盛岡便(速達)にも「はやて」の名称が用いられているが、臨時列車の場合、東京 - 盛岡便(速達)には「やまびこ」の名称が用いられることがある(その中には全席指定もあった)。「やまびこ」(「はやて」登場以前の速達タイプ)は、「こまち」とも併結運転を行っていたが、「はやて」登場以後の併結運転はごく一部を除き、「つばさ」とのみである。「はやて」登場以後も、東京 - 盛岡間運転の「はやて」設定までは、多客期の一部にのみ「やまびこ」と「こまち」の併結運転がみられた。
東京 - 仙台間の準各駅停車列車も存在する(日中は白石蔵王駅通過)。「なすの」とともに上記の「やまびこ」が停車しない小山駅・那須塩原駅・新白河駅に停車する。
那須塩原・郡山 - 仙台および仙台 - 盛岡間の各駅停車区間列車も存在する。また、やまびこ208号においては、盛岡 - 東京間全区間各駅停車である。

なすの・Maxなすの

「なすの」「Maxなすの」は、近距離新幹線(通勤新幹線)の導入に伴って登場した列車名称で、主な運行区間は東京 - 那須塩原・郡山である。主に朝夕の栃木県 - 東京都心間の旅客需要に対応する列車で、日中は各駅停車の「やまびこ」とともに東京 - 宇都宮間利用客の着席機会を増すことを副次的な目的とする。運転開始当初は那須塩原以南のみでの運行であったが、秋田新幹線開業に伴う速達タイプの増加による新白河駅・郡山駅停車便減を補う形で運行区間が郡山駅まで延長された(隔時1本運行)。これにより「やまびこ」との乗り継ぎが若干改善された。朝夕は休日運休となる列車がある。
Maxやまびこ・Maxなすのは2013年度末のE5系全編成投入完了と同時に廃止される予定。

出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
2012/2/23現在

商品FAQ
Q.事前に手続きが必要ですが?
  • 指定席回数券をご利用の場合は、みどりの窓口または券売機で 座席指定のお手続きが必要です。
    ※指定席回数券で自由席をご利用の場合は、そのまま自動改札をご利用いただけま す。

    自由席回数券をご利用の場合はそのまま自動改札機を通してご利 用いただけます。

Q.有効期間はありますか?
  • 有効期間について特に記載のない場合は1か月以上期間が残っている回数券でのご 案内となります。

Q.いつでも利用できますか?
  • 下記期間は格安新幹線回数券をご利用いただけません。
     ・ゴールデンウイーク期間中:4月27日~5月6日
     ・お盆期間中:8月11日~8月20日
     ・年末年始期間中:12月28日~1月6日

     JR各社の株主優待券は上記期間もご利用いただけます。詳しくはJR各社の株主優待券購入ページをご覧ください。 JR東海株主優待券購入ページをご覧ください。

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