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新大阪-新横浜発着 東海道新幹線チケット

新大阪-新横浜発着 東海道新幹線チケット

「のぞみ号」「ひかり号」「こだま号」の普通車指定席がご利用になれる回数券です。駅の指定席券売機または「みどりの窓口」にて日付・時間・席をご指定ください。
以下の期間はお使い頂けません。ご注意ください。
・4/27~5/6
・8/11~8/20
・12/28~1/6

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「のぞみ号」「ひかり号」「こだま号」の普通車指定席がご利用になれる回数券です。駅の指定席券売機または「みどりの窓口」にて日付・時間・席をご指定ください。
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新大阪駅

新大阪駅(しんおおさかえき)は、大阪府大阪市淀川区西中島五丁目にある、西日本旅客鉄道(JR西日本)・東海旅客鉄道(JR東海)・大阪市営地下鉄の駅。

概要

大阪における新幹線の広範囲連絡の代表駅であり、東海道新幹線の終点および山陽新幹線の起点である。当駅を営業区間に含む東海道・山陽新幹線の全列車が停車するほか、当駅を始終着とする列車が数多く設定されている。2011年3月12日からは、全線開業した九州新幹線からの列車が当駅まで乗り入れを開始した。
大阪市の北の中心地である梅田は当駅より約3kmの距離にあり、そこにある大阪駅までは在来線の東海道本線(JR京都線)で1駅、梅田駅までは地下鉄御堂筋線で3駅である。また、新幹線に接続して北陸や山陰、南紀、関西空港方面への在来線特急列車が発着し、北近畿ビッグXネットワークではその一端を担っている。

新幹線ホーム

JR東海の管轄で、島式ホーム3面6線と単式ホーム1面1線の高架駅。ホームはほぼ東西方向に延びている。表示板はJR東海のデザインのものであるが、東海道・山陽新幹線の境界駅のためか、「JR東海」の表示やオレンジ色のJRマークは入っていない。博多方には上下本線の間に大阪仕業検査車両所新大阪支所がある。
山陽新幹線の「さくら」「ひかりレールスター」「こだま」の多くは20番線に発着するため、東海道新幹線との乗り換えの便はあまりよくない。また、コンコースと20番線を直接行き来するエレベータがなく、21・22番線用のエレベータを利用して乗り換える必要がある。2011年3月の山陽・九州新幹線直通運転にそなえ、20番線のエスカレータ増設工事が行われる。
なお、実際のJR東海とJR西日本の会社境界は駅西方の東京起点518k202mである。ここにはATCの上り第1場内進路と地上信号機が設置されている。20番線で折り返す上り列車はここから下り線を走行することになるため、山陽新幹線の本数は大きく制限されている。また東海道新幹線側では同駅では一部相互発着という手法で列車を入線・出発させている。

大阪ステーションシティ

駅北側の「ノースゲートビルディング」(NORTH GATE BUILDING) と、駅南側の「アクティ大阪」を増築した上で改称された「サウスゲートビルディング」(SOUTH GATE BUILDING) の2棟のビルから構成されており、大阪ターミナルビルが運営している。
「大阪ステーションシティ」という名称は、「発見。感動。OSAKA Grand Station」という開発コンセプトを踏まえて、新しい「まち」が大阪駅に位置することを分かりやすくシンプルに表現したものであり、「ノースゲートビルディング」と「サウスゲートビルディング」は「大阪ステーションシティ」の南北にそびえる玄関口であることをシンプルに表現したものである。

大阪ステーションシティ全体(ノースゲートビルディング、サウスゲートビルディング、大阪駅構内を含む)の総延床面積は約53万m2となり、名古屋駅(JRセントラルタワーズ・41万6,565m2)を上回る(とはいえ2つのビル自体の延床面積の合計はノースゲートビル約21万㎡、サウスゲートビル約18万㎡で約39万㎡程度であり、JRセントラルタワーズの延床面積41万㎡には及ばない)。また、店舗面積(JR大阪三越伊勢丹+大丸+ルクア)でも13万4,000m2と大規模なものとなり、ららぽーとTOKYO-BAY(千葉県船橋市、11万5,000m2)を抜き、西日本最大にしてイオンレイクタウンに次いで日本2位の規模を誇る商業施設となる。

駅上空には2階建ての人工地盤が建設され、南北連絡橋と橋上駅舎が設置された。駅の南北2つのビルは南北連絡橋によって往来できるようになり、橋上駅舎には直結する改札口「連絡橋口」が設置された。さらに、北側には阪急電鉄の梅田駅、南側には歩道橋に繋がるデッキを設置、現在開発中の大阪駅北地区(梅田北ヤード)にもデッキは繋がる予定である。

南北2つのビル間には、プラットホーム中央部を覆うように弧を描く巨大な片流れの大屋根が設置された。東西長約180m、南北長約100mで、高さは最も高い地点で約50mに達する。一部ガラス製で自然光が差し込む造りである。これに伴い、既存のホーム屋根は端部を残して撤去される予定であるが、雨が吹き込むことが発覚したため、一部に透明な屋根を取り付けることも含め、対策を検討中である。

総事業費は2,100億円に及び、大阪駅の1日の平均乗降客数は約85万人だが、JR西日本では大阪ステーションシティの開業で91万人にまで増えると想定している。また、開業後の同駅の増収効果を、鉄道業や流通業、ビルのテナント料収入などで年間725億円と試算され、開業当初は減価償却費などが嵩むが、5 - 6年後には利益を生み始めると見積もられている。オープンから約8ヶ月余で来場者数は1億人を突破した。

出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
2012/3/6現在

商品FAQ
Q.事前に手続きが必要ですが?
  • 指定席回数券をご利用の場合は、みどりの窓口または券売機で 座席指定のお手続きが必要です。
    ※指定席回数券で自由席をご利用の場合は、そのまま自動改札をご利用いただけま す。

    自由席回数券をご利用の場合はそのまま自動改札機を通してご利 用いただけます。

Q.有効期間はありますか?
  • 有効期間について特に記載のない場合は1か月以上期間が残っている回数券でのご 案内となります。

Q.いつでも利用できますか?
  • 下記期間は格安新幹線回数券をご利用いただけません。
     ・ゴールデンウイーク期間中:4月27日~5月6日
     ・お盆期間中:8月11日~8月20日
     ・年末年始期間中:12月28日~1月6日

     JR各社の株主優待券は上記期間もご利用いただけます。詳しくはJR各社の株主優待券購入ページをご覧ください。 JR東海株主優待券購入ページをご覧ください。

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