ハガキ(旧デザインはがき)を高価買取します。

ハガキ(旧デザインはがき) 金券買取表

金券-ハガキ(はがき) 買取価格
ハガキ(旧デザインはがき)
旧かもめーる・旧年賀状 (額面50円)
※100枚完封・200枚完封
※完封状態に限ります。
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ハガキ(旧デザインはがき)
ハガキ(旧デザインはがき)買取表

デザインは一例です。



はがき

はがき(葉書)とは、手紙の形態の一つ。郵便葉書の略。郵便約款で定められた規格・様式に基づき、郵便料金を示す証票が印刷された通信用紙(官製はがき)及びこれを基準として作られた、切手を貼って出す通信用紙(私製はがき)。
宛先と本文を一枚の厚めの紙(サイズは官製はがきで100.0mm×148.0mm)に書いて、封筒に入れずにそのまま送付する。
英語ではpostcardまたはpostal card。


語源

「はがき」は「はしがき」、つまり「端・書き」から派生した言葉で「端書」・「羽書」とも書かれた。古文書学においては文書料紙の右端を「端」と称し、端部分には「端書」(はしがき)と呼ばれる覚え書き・メモ等が記されていることが多いことから、もともと「端書」は紙片等に書き付けた覚え書き、また覚え書き等を書き付けた当の紙片等をも意味した(紙片に記したメモを文書に貼り付けたものは、付箋や押紙などと呼ぶこともある)。江戸時代には、金銭関係の催促状や通知文書が、「端書」と呼ばれた。明治時代に郵便制度が出来てからは、もっぱら「郵便はがき」の意味で使われ始め「葉書」という表記が一般になったとされる。そのため、今日はがきといえば一般的に「郵便はがき」のことを指すが、「葉書」は当て字であり、「端」の代わりに「葉」を使う理由については、「タラヨウ(多羅葉)」の木から「葉書」の「葉」が来た、など諸説あり、確かなことは分かっていない。


出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
2012/5/1現在

ハガキ(はがき)のお買取の場合
現在のデザインのハガキ(はがき)、旧デザインのハガキ(はがき)、ハガキ(はがき)など、宛名面が印刷されているものについては買取出来かねます。

ハガキ(旧デザインはがき)の買取の注意事項

■ハガキ(旧デザインはがき)の買取価格は弊社保有在庫枚数によって日々変動いたしております。

■金券ショップ アクセスチケット.comにお送りいただいた金券は消印日の買取価格で買取りさせていただきます。

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