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ユナイテッドシネマ シネマギフトカード
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ユナイテッドシネマ シネマギフトカード
ユナイテッドシネマ シネマギフトカード

(2014年2月11日現在のデザイン)



ユナイテッド・シネマ

ユナイテッド・シネマ株式会社はシネマコンプレックスであるユナイテッド・シネマやシネプレックスなどを運営する映画興行会社である。


概要

1993年9月にユナイテッド・シネマ・インターナショナル(以下、UCI)が設立した日本法人、ユナイテッド・シネマ・インターナショナル・ジャパン株式会社(以下、UCIジャパン)を起源とする。同社は1996年11月に大津市に1号店を開業し、1998年までに3サイトを展開した。しかし、出店先と資金の確保は万全ではなく、3号店のパラマウント・ユニバーサルシネマ11は藤田商店との共同出資となった。

安定した出店先と資金の確保のため、同社は国内各社との合弁提携を模索した。結果的にはUCI(50%)、住友商事(40%)、角川書店(10%)の3社で1999年10月に日本で新しい合弁会社ユナイテッド・シネマ株式会社を設立。以降に開業したサイトは同社での経営となった。

2004年にUCIがイギリスの投資会社テラファーマ・キャピタル・パートナーズに買収され、UCIは日本市場から撤退することになった。日本での保有株式を売却し、ユナイテッド・シネマは住友商事(80%)と角川グループ(20%)の所有となった。このため、これ以降はUCIと資本関係はない。2006年には住友商事(99%)、東急レクリエーション(1%)と株主構成が変わり、2007年4月7日には東急レクリエーションと共同で連携した番組編成を行う旨が発表された。

シネマコンプレックスの競争が激化した近年は経営リスク軽減のため、他社経営の劇場を委託される形での出店もおこなっている。ウニクス上里、ウニクス南古谷はディベロッパーであるピーアンドディコンサルティングが経営しており、ユナイテッド・シネマは委託運営者となっている。経営形態はことなるが、サービス面では他劇場と同一のものを展開している。

初期は都市型ショッピングセンター、駅ビル、アウトレットモール、レジャー施設など多様な施設に併設しながらも、画一的なシネマコンプレックスを展開していた。しかし、2004年ごろから大型商業施設への展開を柱とし、ロケーションにあった内装へ転換している。2006年10月に出店した豊洲以降は「デザイナーズ・シネコン」と銘打ち、2007年にはユナイテッド・シネマ前橋がシネマコンプレックスとしては初のグッドデザイン賞を受賞。続く2008年にはユナイテッド・シネマ浦和もグッドデザイン賞を受賞している。既存の劇場についても長崎が2008年9月にリニューアルされるなど、同様の傾向が見られる。

2012年3月に住友商事より全発行済み株式がアドバンテッジパートナーズ有限責任事業組合(AP)の傘下ファンドが出資するユナイテッド・エンターテインメント・ホールディングス株式会社に譲渡された。2013年3月29日にシネプレックスを運営する角川シネプレックス株式会社を親会社であるユナイテッド・エンターテインメント・ホールディングス株式会社が買収し、シネプレックス株式会社に改称した。同年6月1日にユナイテッド・シネマ株式会社を存続法人としてシネプレックス株式会社と合併した。これによりシネプレックス株式会社が運営していたシネプレックス等の映画館が同社の運営となった。


沿革
  • 1993年9月 - ユナイテッド・シネマ・インターナショナル・ジャパン株式会社を設立。
  • 1996年11月 - 滋賀県大津市に1号店『OTSU7シネマ』を開業。
  • 1997年10月 - 石川県金沢市に2号店『ルネス9シネマ』を開業。
  • 1998年6月 - 北海道札幌市に3号店『パラマウント・ユニバーサルシネマ11』を開業。
  • 1998年3月 - アダム・ガワーから塚田哲夫に社長交代。
  • 1999年10月 - UCI(50%)、住友商事(40%)、角川書店(10%)の合弁会社としてユナイテッド・シネマ株式会社を設立。これ以降に開業した劇場は同社の運営になり、劇場名にユナイテッド・シネマの冠が付く。
  • 2003年 - UCIジャパンが経営していた初期の3サイトをユナイテッド・シネマに統合。UCIジャパンは解散。
  • 2004年1月1日 - 大津、金沢、札幌の3サイトがユナイテッド・シネマに劇場名変更。
  • 2004年8月 - UCIが日本市場から撤退し、同社が保有するユナイテッド・シネマの株式を売却。ユナイテッド・シネマは住友商事(80%)、角川映画(10%)、角川ホールディングス(10%)の株主構成になる。
  • 2005年1月 - コーポレートアイデンティティ導入。 新ロゴマーク制定。
  • 2005年7月 - ユナイテッド・シネマが株式会社日本AMCシアターズを50億円で買収。同社運営のキャナルシティ13、なかま16、ホリディ・スクエア18、リバーサイドモール16の4サイトがユナイテッド・シネマに傘下になる。
  • 2007年3月 - 塚田哲夫から住友商事の宮田昌紀に社長交代。
  • 2007年4月 - 109シネマズの保有会社東急レクリエーションと独自の番組編成などを目的とした提携を発表。
  • 2007年12月 - ティ・ジョイ、東急レクリエーション、ユナイテッド・シネマ、ワーナー・マイカルの4社で「オープン・コラボレーション」という独自の番組編成を目的とした提携を発表。
  • 2010年7月 - 全国21劇場へのデジタル3Dシネマシステムの導入を発表。
  • 2010年9月 - IMAXデジタルシアターの導入を発表。
  • 2011年2月27日 - ユナイテッド・シネマ真正16を閉館。
  • 2012年3月9日 - 住友商事から売却され投資会社であるアドバンテッジパートナーズの傘下に入る。
  • 2012年8月1日 - ヤフー株式会社執行役員だった武藤芳彦に社長交代。
  • 2013年2月28日 - 同じくシネマコンプレックスを運営する角川シネプレックス株式会社をユナイテッド・シネマの親会社であるユナイテッド・エンターテインメント・ホールディングスが買収することを発表。
  • 2013年3月29日 - ユナイテッド・エンターテインメント・ホールディングスが角川シネプレックスを買収し、シネプレックス株式会社に改称。
  • 2013年6月1日 - ユナイテッド・シネマを存続法人としてシネプレックス株式会社を吸収合併。

劇場
ユナイテッド・シネマ
北海道
  • ユナイテッド・シネマ札幌 (北海道札幌市中央区、サッポロファクトリー一条館 2階~4階) <11スクリーン、2,741席、1998年6月20日開館>

旧パラマウント・ユニバーサルシネマ11。地下鉄東西線バスセンター前駅8番出口より徒歩7分。1番~5番スクリーンは2階、6番~10番スクリーンは4階にあるが、11番スクリーンは時により2階および4階が入場口となっている。
最多座席数と大画面を備える11番スクリーンは、1993年のサッポロファクトリー開業当初はIMAXシアターとして営業していた。シネコンになってからもIMAX作品を上映していたが、制作本数の減少からか、次第に洋画の大作・話題作中心のロードショー館にシフトし営業を継続。2010年11月19日封切の『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1』から全席指定のIMAXデジタルシアターに移行された。
もともと洋画系のシネコンとしてオープンしたせいか、開業当初は東宝配給の邦画がほとんど上映されていなかったが、2006年頃から本格的に東宝配給作品の上映を開始。また2010年8月21日封切の『ハナミズキ』からは札幌東宝公楽の閉館に伴い、TOHOシネマズ日劇スクリーン2系の作品も上映するようになった。「THE LOUNGE CAFE」併設。

関東
  • ユナイテッド・シネマ前橋 (群馬県前橋市、けやきウォーク前橋内) <9スクリーン、2,056席、2007年3月7日開館>

寺田尚樹+テラダデザインによる設計。内装の色と照明の色を混合させることにより、距離感を失わせたり、浮遊感を持たせたりするなどの空間操作をしている。壁面、天井の抽象的なグラフィックおよびトイレなどのサインはサダヒロカズノリのデザイン。タイルカーペットは野老朝雄による特注制作。従来のシネマコンプレックスとは一線を画したデザインにより、2007年度グッドデザイン賞建築・環境デザイン部門を受賞した。

  • ユナイテッド・シネマ浦和 (埼玉県さいたま市浦和区、浦和ストリームビル内 浦和パルコ 6階~7階) <9スクリーン、1,737席、2007年10月10日開館> 

KATAの形見一郎が空間デザインを担当、サイン計画をタイクーングラフィックスの鈴木直之、ブックカフェの編集をカウブックスが担当、併設するカフェのメニューをトランジットジェネラルがコーディネイトした。一切の色彩を排除した空間と見える映写室、映画にまつわる書籍を集めたブックカフェなどシネマカルチャーがコンセプトとなっている。映写室ミュージアム、Slouc Cafe併設。

  • ユナイテッド・シネマウニクス南古谷 (埼玉県川越市泉町、ウニクス南古谷内) <9スクリーン、1,500席、2008年11月29日開館>
  • ユナイテッド・シネマ春日部 (埼玉県春日部市、ララガーデン春日部 3階) <9スクリーン、1,826席、2007年11月8日開館>
  • ユナイテッド・シネマ入間 (埼玉県入間市、アイポット内) <9スクリーン、1,910席、2000年12月5日開館>

3階にチケット売場、売店があり、3階と4階にスクリーンがある。西武池袋線入間市駅南口より徒歩7分。

  • ユナイテッド・シネマウニクス上里 (埼玉県児玉郡上里町、ウニクス上里内) <9スクリーン、1,609席、2007年8月15日開館>

他社が経営をし、委託運営を行う形態として同社初となる劇場。経営は施設ディベロッパーのピーアンドディコンサルティングの手による。そのため、投資リスクはディベロッパー側にあり、ユナイテッド・シネマは運営委託料を収入とする。計画自体は浦和などより後であったが、同館の方が先に開館している。「女性による女性にやさしいシネコン」をテーマに支配人に女性を据え、基本的な企画・運営を女性が行う劇場として開業した。

  • ユナイテッド・シネマ豊洲 (東京都江東区、ららぽーと豊洲 3階) <12スクリーン、1,777席、2006年10月5日開館>

デザイナーズ・シネコンとして第1号となる劇場。インテンショナリーズ鄭秀和の手により「シークエンス」をコンセプトにラグジュアリー感の漂うデザインがなされた。両サイドに専用肘掛け座面固定のシートやプレミアペアシートを余裕を持たせて配置させ、高級感を漂わせる演出をしている。また、カフェ&バー「Breathe」が併設され、その一部はプレミアペアシート利用者向けの専用ラウンジとなっている。同館のスクリーン10は常設館が35mmシネマスコープとして映写している中では日本最大のスクリーンサイズである。このスクリーン10は2010年冬に3D対応になったこと(3D対応スクリーンとしても日本最大級となる)を記念し名称を一般公募、2011年2月に「オーシャンスクリーン」という名称が選ばれている。

  • ユナイテッド・シネマとしまえん (東京都練馬区、としまえん隣接) <9スクリーン、1,907席、2004年7月6日開館>

としまえんに隣接しているが、併設商業施設はなく単独の建築物になっている。同年に開館した「シネプレックスわかば」、「109シネマズMM横浜」などともに従来のシネマコンプレックスに見られたアメリカ型の派手な装飾を廃し、落ち着いた雰囲気を醸し出す内装が施されている。また、ロビーは吹き抜けで外光がふんだんに取り入れられる明るい作りになった。上映に合わせて振動するウィンブルシートを導入するなど、差別化と新たな収益源の模索もしている。この劇場から同社の劇場スタイルが変わっていくことになった。2011年5月20日には東京23区では初となるIMAXデジタルシアターが導入された。

中部
  • ユナイテッド・シネマ新潟 (新潟県新潟市中央区、デッキィ401内) <10スクリーン、1,906席、1999年10月8日開館>

当初8スクリーン2,261席として開館したが、2011年1月29日に10スクリーンにスクリーンを増設した。

  • ユナイテッド・シネマ金沢 (石川県金沢市、旧アクアリゾート ルネスかなざわ内) <9スクリーン、2,456席、1997年10月11日開館>

ルネス9シネマという名称でUCIジャパンの2号店として開業した。UCIの劇場はビル内の併設ではなく、独立した建築物とするのが本来の構造である。しかしながら、日本進出1号店は本来の形を採れなかった。2号店である同館は独立型を採っており、日本国内のマルチプレックスとしては初の構造である。開館時は周辺劇場への影響を懸念し、封切り直後の東宝系作品が配給されることはなかった。同様の状況が各地で見られたためシネコン各社の関係者を中心にこの頃から問題視するようになった。後に邦画系作品を除き配給されるようになっている。2004年1月1日に館名を改称。2008年10月にルネスかなざわは閉鎖したが、同館は営業を続けている。

  • ユナイテッド・シネマ豊橋18 (愛知県豊橋市、ホリデイ・スクエアアミューズメントビル) <18スクリーン、3,310席、1999年7月17日開館>

スクリーン日本最多。旧AMCホリデイ・スクエア18。

  • ユナイテッド・シネマ稲沢 (愛知県稲沢市、 アピタタウン稲沢C館) <9スクリーン、2,696席、1999年12月23日開館>
  • ユナイテッド・シネマ阿久比 (愛知県知多郡阿久比町、アピタ阿久比店隣接) <9スクリーン、2,277席、2000年7月20日開館>
近畿
  • ユナイテッド・シネマ大津 (滋賀県大津市、大津PARCO 7階) <7スクリーン、1,807席、1996年11月2日開館>

OTSU7シネマという名称でUCIジャパンの1号店として開業した。開業以前より大津PARCOが備える約300台という駐車場の少なさは問題視されており、近隣の駐車場の確保に追われた。また、当初はあまり良好な立地だとは思われておらず、後にヴァージンシネマズを設立する山本マーク豪に至っては「自分ならば出店しない」と言い放っている。しかし、同地域には1998年に東宝直営の浜大津アーカスシネマが出店し、当時外資系だった同社と国内資本との競合として上映作品の争奪が注目を集めるまでになった。2004年1月1日に館名を改称し現在に至る。

  • ユナイテッド・シネマ岸和田 (大阪府岸和田市、岸和田カンカンベイサイドモール内) <9スクリーン、2,391席、1999年10月1日開館>

7番スクリーンは同社最多の520席であったが、IMAXデジタルシアター導入に伴い2D上映にて366席、3D上映で336席に変更。また、世界初とされるW振動効果のウィンブルシートも継続して利用出来る。ショッピングセンターと共有の2500台収容の駐車場を備える。なお、同じ岸和田市内にあったワーナー・マイカル・シネマズ東岸和田は、施設の老朽化と、競合激化による収益の悪化を理由に2008年2月3日、15年に亘る歴史に幕を閉じている。(後継の劇場がない純粋な閉館としてシネコンが閉館するのは国内初。)

四国
  • ユナイテッド・シネマフジグラン今治(愛媛県今治市、フジグラン今治内) <6スクリーン、909席、2013年11月30日開館>

1999年12月4日にシネマサンシャイン今治という名称で佐々木興業の直営館として開業。数々のヒット作を上映してきたものの、2002年頃に約23万人あった動員数も2011年頃には約11万4千人まで落ち込み、更に映写方式のデジタル化が間に合わなかったことも追い打ちとなり、佐々木興業は同劇場を2013年9月30日に閉鎖・撤退させた。そこで、フジグランを経営する株式会社フジはシネマサンシャイン跡地をユナイテッド・シネマに運営委託し、同劇場を2013年11月30日に再開館させた。ユナイテッド・シネマとしては四国地方初出店で、かつユナイテッド・シネマ名義の劇場としては最もスクリーン・総座席数が少ない施設である。

九州
  • ユナイテッド・シネマキャナルシティ13 (福岡県福岡市博多区、キャナルシティ博多内) <13スクリーン、2,577席、1996年4月20日開館>

AMCキャナルシティ13という名称で日本AMCシアターズの1号店として開業した。9大都市ロードショー地域初となる外資系シネマコンプレックスの進出であり、同地域の興行関係者からは黒船と恐れられた。開館時こそ各配給会社と興行会社の思惑から13スクリーン中11スクリーンのみの上映であり、作品も限られたが、後に各配給会社の作品の上映ができるようになっている。同館の進出に対抗する形で東宝九州興行が中洲から天神に移転させ、1997年3月15日に天神東宝(現:TOHOシネマズ天神)を開館させた。2005年の日本AMCシアターズの買収に伴い、館名を改称し現在に至る。

  • ユナイテッド・シネマ福岡 (福岡県福岡市中央区、ホークスタウンモール1 2階) <10スクリーン、2,383席、2000年4月26日開館>

「THE LOUNGE CAFE」併設。

  • ユナイテッド・シネマなかま16 (福岡県中間市、ショッパーズモールなかまモール館 4階) <16スクリーン、2,654席、1998年11月21日開館>

旧AMCなかま16。筑豊電鉄筑豊電気鉄道線通谷駅より徒歩5分。開館当時日本国内最多の16スクリーンであった。座席は両肘掛をひとりで独占できる座席幅70cmのビッグシートを全席配置、また2席が繋がった幅160cmのカップルシートもある。駐車場はショッパーズモールなかまの駐車場と共有しているため、無料で利用可能。

  • ユナイテッド・シネマトリアス久山 (福岡県糟屋郡久山町、トリアス内) <12スクリーン、1,644席、2013年3月1日プレオープン、2013年3月9日グランドオープン>

1999年4月23日にヴァージンシネマズトリアス久山としてヴァージンシネマズ・ジャパンが初出店した劇場である。後にヴァージンシネマズ・ジャパンが東宝に買収されたため、2004年1月31日にTOHOシネマズトリアス久山と改称した。13年間で857万人の動員を集めたが、当初年間80万人クラスあった動員も2011年には45万人まで低下した。そのため、TOHOシネマズはイオンモール福津内にTOHOシネマズ福津を開館し、同劇場を2012年8月31日に閉館させた。そこで、トリアスを経営しているラサール不動産投資顧問株式会社はウニクス上里、南古谷と同様にユナイテッド・シネマに運営委託し、同劇場を2013年3月1日に再開館させた。ユナイテッド・シネマとしてはアドバンテッジパートナーズの傘下に入ってから初の出店となる。

  • ユナイテッド・シネマ長崎 (長崎県長崎市、アミュプラザ長崎 4階) <8スクリーン、1,673席、2000年9月21日開館>

JR九州長崎駅徒歩1分。長崎駅前交差点車5分。駐車場は映画を鑑賞すれば2時間無料になる。「THE LOUNGE CAFE」併設。

シネプレックス
  • シネプレックス平塚 (神奈川県平塚市、OSC湘南シティ内) <8スクリーン、1,700席>
  • シネプレックスつくば (茨城県つくば市、つくばYOUワールド内) <8スクリーン、1,460席>
  • シネプレックス小倉 (福岡県北九州市小倉北区、チャチャタウン小倉内) <10スクリーン、1,934席>
  • シネプレックス幕張 (千葉県千葉市美浜区、メッセ・アミューズ・モール内) <10スクリーン、2,000席>
  • シネプレックス旭川 (北海道旭川市、ウェスタンパワーズ内) <7スクリーン、1,241席>
  • シネプレックスわかば (埼玉県鶴ヶ島市、ワカバウォーク内) <9スクリーン、1,900席>
  • シネプレックス幸手 (埼玉県幸手市、エムズタウン幸手内) <9スクリーン、1,718席>
  • シネプレックス水戸 (茨城県水戸市、ウィキペディア(Wikipedia)』より、一部改編

2014/2/11現在 Copyleft(c)



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