Tジョイ京都映画鑑賞券を高価買取します。

Tジョイ京都映画鑑賞券 金券買取表

金券 - レジャー 買取価格
Tジョイ京都映画鑑賞券
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Tジョイ京都映画鑑賞券
Tジョイ京都映画鑑賞券

(2014年2月11日現在のデザイン)



ティ・ジョイ

株式会社ティ・ジョイ(T-JOY)は、東京都中央区に本社を置くシネマコンプレックスの運営や映画の製作・配給などを行う企業。


概要

シネマコンプレックスチェーン「T・ジョイ」を全国で運営している。このチェーンに、他の大手映画会社(東宝系のTOHOシネマズ、松竹系の松竹マルチプレックスシアターズなど)と共同経営しているシネコン(新宿バルト9など)が含まれているのは、シネコンとしての運営実務をティ・ジョイが担当しているためである。

全てのサイトにデジタルシネマシステム(DLP)を持つスクリーンがあり、衛星配信を用いて複数の映画館へデジタルデータで配給するシステムも導入されている。

コンセッションではペプシコーラを販売している(稚内、新宿バルト9、鹿児島ミッテ10のみコカ・コーラ)。


沿革
  • 2000年設立。日本初のデジタルシネマ上映設備を整えたシネマコンプレックスとして事業開始。
  • 2011年、中国の映画会社ゴールデン・ハーベストとの業務提携を発表。

劇場

東映グループのひとつだが、他の大手系シネコンと異なり、東映の100%子会社ではない。

関東
  • T・ジョイ蘇我(千葉県千葉市中央区川崎町51-1) <12スクリーン、2005年4月28日開館>

ティ・ジョイ、シーズ・シネマズ株式会社共同事業体として、エクスワイジー・シネマズ蘇我の名称で開館したが、合弁相手であったセガサミーグループとの提携解消により、2010年9月1日に現館名に変更。(ハーバーシティ蘇我 の フェスティバルウォーク蘇我内)

  • T・ジョイ大泉 (東京都練馬区東大泉2-34-1) <9スクリーン、2001年12月15日開館>

東映東京撮影所内に併設された、OZ STUDIO CITYにある。OZ STUDIO CITYは地下が駐車場、1階が飲食店、2階がゲームセンターとTSUTAYA CD・DVDショップ&レンタル、4階が映画館となっている。BOSE社の音響システム「プルミエ・シアター・サウンド」(通称エコッツ)が採用されており、どこからでも良い音響効果が得られるようになっている。東映東京撮影所で撮影された映画を上映する際に、セットの一部や小道具、撮影風景の写真などを展示することがある。エントランス部には「東映東京撮影所貢献者ギャラリー」と称し、高倉健、吉永小百合の腕型と大型の写真パネル、東映に関わった経営者や映画監督、俳優の手形と写真パネルが常設展示されている。2010年にリニューアル。デザインはフィールドフォー・デザインオフィスによる。

  • 新宿バルト9 (東京都新宿区新宿3-1-26、新宿三丁目イーストビル 9~14階) <9スクリーン、2007年2月9日開館>

ティ・ジョイ、TOHOシネマズ共同事業体。運営はティ・ジョイ。旧「新宿東映会館」(2004年1月9日閉館)跡地に建設された。

  • 横浜ブルク13 (神奈川県横浜市中区桜木町1-1-7、TOCみなとみらい 6~9階)<13スクリーン、2010年3月19日開館>

ティ・ジョイ、松竹マルチプレックスシアターズ、東急レクリエーション共同事業体。デザインはフィールドフォー・デザインオフィスによる。

  • こうのすシネマ (埼玉県鴻巣市本町1-1-2、elumiこうのす アネックス棟) <7スクリーン、2013年7月5日開館>

鴻巣市が所有し、ティ・ジョイが運営する「日本初の市民ホール融合型シネマコンプレックス」で多目的ホールA、兼用のシアター1兼多目的ホールB、営業専用のシアター2-8で構成される。当初は千葉興行が運営する「シネマックス鴻巣」として2009年7月15日に開館されたが、東日本大震災の影響で2011年3月11日より休業、12月15日に閉館となり、その後鴻巣市によって取得され、ティ・ジョイが運営を担う形でこうのすシネマとして開業した。

中部
  • T・ジョイ新潟万代 (新潟県新潟市中央区八千代2-5-7、万代シテイビルボードプレイス2 3階) <8スクリーン、2001年7月14日開館>

かつて存在していた「新潟東映劇場」(新潟東映、東映パラス。2001年4月8日閉館)の後継映画館であり、運営もティ・ジョイが行っている。

  • T・ジョイ長岡 (新潟県長岡市千秋2-1087-1、千秋通り2 3階、リバーサイド千秋隣接地) <10スクリーン>

デザインはフィールドフォー・デザインオフィス。

近畿
  • 梅田ブルク7 (大阪府大阪市北区梅田1-12-6、E-MAビル 7階) <7スクリーン、2002年4月27日開館>

かつて存在していた「梅田東映会館」(梅田東映、東映パラス、東映パラス2。2002年4月28日閉館)の後継映画館である。

  • T・ジョイ京都 (京都府京都市南区西九条鳥居口町1、イオンモールKYOTO Sakura館5階) <12スクリーン、2010年5月27日開館>

デザインはフィールドフォー・デザインオフィス。

中国
  • T・ジョイ出雲 (島根県出雲市大塚町650、ゆめタウン出雲東館 3階)<10スクリーン、2008年6月21日開館>

全スクリーンがDLP対応している。デザインはフィールドフォー・デザインオフィス。

  • T・ジョイ東広島 (広島県東広島市西条町御薗宇4405、フジグラン東広島ショッピングセンター 3階) <6スクリーン、2000年12月開館>
  • 広島バルト11 (広島県安芸郡府中町大須2-1-1、イオンモール広島府中 4階) <11スクリーン、2004年3月24日開館>

ティ・ジョイ、TOHOシネマズ共同事業体。

九州
  • T・ジョイ リバーウォーク北九州 (福岡県北九州市小倉北区室町1-1-1、リバーウォーク北九州デコシティ 4階) <8スクリーン>
  • T・ジョイ博多(福岡県福岡市博多区博多駅中央街1番1号、JR博多シティ 9・10階) <11スクリーン>デザインはフィールドフォー・デザインオフィス。
  • T・ジョイ久留米 (福岡県久留米市新合川2-7-10) <10スクリーン>
  • T・ジョイ パークプレイス大分 (大分県大分市公園通り西2-1、パークプレイス大分内) <9スクリーン>
  • 鹿児島ミッテ10 (鹿児島県鹿児島市中央町1-1、アミュプラザ鹿児島 6階) <10スクリーン>

ティ・ジョイ、有楽興行共同事業体。デザインはフィールドフォー・デザインオフィス。


フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より、一部改編
2014/2/11現在 Copyleft(c)



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