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テレコムセンター展望台 入場券 金券買取表

金券 - レジャー 買取価格
テレコムセンター展望台 入場券
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テレコムセンター展望台 入場券
テレコムセンター展望台 入場券

(2012年5月22日現在のデザインの一例)



テレコムセンター

テレコムセンター(Telecom Center)は東京都江東区青海にある、株式会社東京テレポートセンター(東京都などが出資した東京臨海ホールディングスによる第3セクター法人)のビルディングである。

都域テレビ局・東京メトロポリタンテレビジョン(TOKYO MX)の本社があったことで知られる。


施設概要

耐震・無停電設備を売りにしており、現在はデータセンターとしての存在意義が強まっている。 1995年10月に完成。地上21階、地下3階、塔屋1階で構成されており地上1-5階は各種イベントに対応できるアトリウム(多目的ホール)、地上21階には臨海副都心を一望できる展望台も設置されている(当初は無料だったが、2004年7月17日から有料化された)。

その他の階は東西2つの塔に分かれてオフィスビルディングとして企業などがテナント入居している。2つの塔は地下から地上5階と地上20、21階でつながっている。低層階にはコンビニエンスストアや複数飲食店、総合診療所、薬局、郵便局なども存在しており、青海地区の生活拠点としても機能している。

かつて20階には東京都青少年センター(卓球場や図書館、ネットサーフィンや東京湾を一望出来る休憩所。昼時にはテレコムセンター内で働く人達が昼食など取っていた)やNTTドコモのドコモタウンもあったがどちらも閉鎖され、一般のテナントが入居している。現在、関係者以外の観光客などが立ち入れるフロアは展望台のみとなる。

屋上にはパラボラアンテナが多数設置されており日本国際通信(ITJ、現・ソフトバンクテレコム)がテレビの衛星中継の地上局として利用するなど、衛星通信の世界では重要な地位を占める。これらのアンテナは展望台の「アンテナサイト」という通路から見ることができる。

最近は、ドラマの撮影でテレコムセンターを使用することなどが増えている。例えば『花嫁は厄年ッ!』(TBSテレビ)において、テレビ局“首都テレビ”として使用された(放送時期としてはちょうどTOKYO MXが移転していった直後となる)。またテレビCMでも使用されたこともある(例・三菱鉛筆「ユニアルファゲル・スリム」)。 「テレコムセンターアトリウムコンサート」として、アトリウムを利用した音楽コンサートが毎月開催されている。本社があった一時期TOKYO MXの協力があったものの(録画放送されていたが移転以前に終了)、現在は運営会社単独で引き続き開催されている。

なお、テレコムセンターがある江東区青海地区の所轄警察署は2008年3月31日から東京湾岸警察署である(消防は深川消防署管内)。


放送施設

1995年11月1日には東京都をサービスエリアとして地上独立テレビ局を運営している東京メトロポリタンテレビジョン(TOKYO MX)の本社が西棟1〜4階に設置、開局された。この施設から約10年間にわたり、東京のニュースや情報番組などを東京の視聴者に伝えてきた(一部の番組はtvk、チバテレビ、テレ玉、三重テレビ、KBS京都などにも同時ネットされた)。TOKYO MXは2006年7月1日に千代田区麹町一丁目にある新社屋・「半蔵門メディアセンター」に移転し、現在は『ディノススタジオ』のスタジオとなっている。このスタジオでテレビショッピングが制作されフジテレビおよびその系列局、BSフジで放送されている。TOKYO MXの本社が入っていた名残として、今もお天気カメラ(臨海副都心カメラ)が運用を続けているほか、展望室にはTOKYO MXが常時映されているテレビが設置されている。

また、BSデジタルラジオ放送を行っていたWorld Independent Networks Japan(WINJ)の演奏所も当ビルの東棟4階に存在していた。BSアナログ放送を終了させた2005年春より放送設備を設置し、メンテナンス等を理由とする2006年10月末の放送休止まで約1年半放送されていた。その後WINJは放送休止の長期化や相次ぐ経営状態の不安定などにより総務省から放送業務取り消しがなされ、そのまま廃局を迎えることとなるが、複数の放送局が同じビルに存在していたことは(フジテレビとニッポン放送など両局が関連する場合を除き)異例である。

前述した屋上のパラボラアンテナ群からは、東京都が小笠原村向けにNHKテレビ2波と在京民放テレビ6波の難視聴対策用衛星中継回線の送信をここから行なっていたがアナログテレビのみだったため、2010年6月末をもってその役目も終え、その後デジタル中継局の開局までBSデジタル放送による地デジ難視対策衛星放送の直接受信に移行した。なお沖縄県北大東村、南大東村のNHK、民放テレビ中継局もこの回線を利用していたが民放については沖縄県域局中継局の代替との位置付けであるためTBSテレビ(=琉球放送)、フジテレビ(=沖縄テレビ放送)、テレビ朝日(=琉球朝日放送)の3波のみの利用となっていた。


出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
2012/5/22現在



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