登記印紙を高価買取します。

登記印紙 金券買取表

金券 - 登記印紙・登記印紙 買取価格
登記印紙
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登記印紙
登記印紙買取表

(2012年12月28日現在のデザイン)



登記印紙

登記印紙(とうきいんし)とは、登記事項証明書等の請求の際などの手数料の支払いに用いる為に発行された印紙の一種である。


概要

日本では1888年に発行されたのが最初であったが、1898年に登記印紙に統合され廃止されていた。しかし、登記に関する手数料の歳入が登記特別会計として1985年に独立したことに伴い復活した。ただし、登記特別会計が2010年度をもって廃止され、一般会計に組み込まれたため、2011年4月1日以降は再び登記印紙に統合され、新規の発行は中止された。既に発行された登記印紙は当面有効で、登記印紙と組み合わせての使用も可能である。

1985年7月1日に発行された登記印紙の額面は、100円・120円・200円・300円・400円・500円・600円・800円・1000円・5000円の9種類発行されていた。図案のモチーフは法務省の旧庁舎である。1998年4月1日には、法務省の旧庁舎の外観が創建当時に復元され建物の形がかわったことにより図案が変更された500円と5000円、そして新たに10000円の登記印紙が発行された。

なお、1986年1月30日には「不動産登記制度100年記念」として400円の記念登記印紙が発行された。


出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
2012/12/28現在



登記印紙の買取の注意事項

■登記印紙の買取価格は弊社保有在庫枚数によって日々変動いたしております。

■金券ショップ アクセスチケット.comにお送りいただいた金券は消印日の買取価格で買取りさせていただきます。

■一度に大量の登記印紙をお売りいただける場合(金券買取総額300万円以上)は登記印紙の在庫状況で買取できない場合がございますので予めご連絡を要します。

■登記印紙の状況、汚れ・黄ばみ・折れ曲がりなどがあった場合、表示の買取金額で買取出来ない場合がございます。

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■ネット金券買取価格と店頭金券買取価格は一部店舗をのぞき異なります。

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■金券ショップ アクセスチケット店頭において買取総額1万円以上の場合、身分証明証のご提示が必要となります。

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