JCBギフトカード(JTBナイスギフト)を高価買取します。

JCBギフトカード(JTBナイスギフト) 金券買取価格表

JCBギフトカード(1000円)
JCBギフトカード買取表

(2014年10月31日現在のデザイン)



JCBギフトカード(5000円)
JCBギフトカード買取表

(2014年10月31日現在のデザイン)

JCBギフトカード買取表

(2011年8月19日発行のデザインは買取不可)

JCBギフトカード

JCBギフトカードは、JCBブランドの全国共通商品券である。国内のJCBカード加盟店の内ギフトカード契約をしている50万以上の店舗で扱えるが、他社同様チェーン店以外の市中の物販・飲食店では取扱表示をしていないところが多い。

JCBギフトカードは、ジェーシービーの他に、イオンクレジットサービス・日立キャピタルなどブランド発行会社と、全日空や丸井今井など一般企業と提携したものが存在し、提携JCBギフトカードは、券面は通常のものと同一デザインで、提携会社のロゴマークや「XXXX(提携会社の通称名)GIFTCARD」表記が成されている。

また、1990年代から1999年を中心に高額(1万円)券を中心に偽造券が大量発生したため、2000年にデザインを変更。横約1.1センチメートル幅の模様が変化するホログラム・潜像模様・マイクロ文字・深凹版印刷など、紙幣に匹敵する偽造対策を盛り込んでいる。現在は5千円券と千円券のみ発行。

2007年6月よりジェイティービーと提携事業開発会社、株式会社J&J事業創造を設立を設立したことにより、「JTBナイスシリーズ」と統合し新券面に。

JCBギフトカードの他にも、「ヨドバシカメラ商品券」のような、自店内のみ扱える商品券の受託発行も行っている。


株式会社ジェーシービー

(英語: JCB Co., Ltd.)は、日本のクレジットカード会社である(以下、株式会社ジェーシービーを「ジェーシービー」という)。国際ブランド(JCBブランド)運営・イシュイング(カード発行)・アクワイアリング(加盟店契約保有)等を行っている。


概説

日本のクレジットカード業界では最大手であり、2007年3月末現在で、会員数は約6000万人(内約336万人が日本国外発行のカード)、加盟店は世界190の国と地域で約1,600万店である。日本国内の他のクレジットカード会社と異なり、自身が国際ブランドを運営しているという特殊性がある。

ICカード開発で先行しており、2004年(平成16年)12月にはEMV仕様準拠ICカードの推進等を目的とした会社であるEMVCo, LLCに参加することを決定した[1]。また、オリックス株式会社と包括的な業務提携を行う事で決済ソリューションの強化に注力している。

社名は前身の「日本クレジットビューロー」(Japan Credit Bureau)の頭文字から、JCBブランドマークの青・赤・緑は、設立に関わった当時の旧東洋信託銀行(青)・旧日本信販(赤)・旧三和銀行(緑)のコーポレートカラーを採ったものであった(なお、現在では、東洋信託銀行は三菱UFJ信託銀行に、日本信販は三菱UFJニコスに、三和銀行は三菱東京UFJ銀行になっている)。

歴代社長は旧三和銀行から副頭取クラスが代々派遣されていた。その後の銀行再編により、設立母体はいずれも三菱UFJフィナンシャルグループになっているが、同グループはジェーシービーをグループ会社扱いしていない(同グループの「色」に染めるには大きくなりすぎており、独自色を発揮するほうが得策、と双方が考えていると思われる)。

2007年6月1日からは、1968年以来長年親しまれてきたエンブレムのデザインを39年ぶりに変更し、従来のイメージを踏襲しながらも新しいデザインになっている。この変更時に、青は責任感、赤は活力感、緑は親近感をそれぞれ表現しているものであると新たに定義づけがなされた。ブランドのスローガンは『うれしいを、しっかり。』(日本国内向け)・『Good times start here.』(国外向け)。

海外進出当時はある意味でその無謀さを「ドン・キホーテ カード」と言われたこともある。また、一部では日本国産ということから「サムライカード」という愛称を用いられる場合が稀にある(文藝春秋社刊 湯谷昇羊著 「サムライカード、世界へ」にサムライカードの記述あり)。


出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
2011/8/19現在



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