新京成電鉄の株主優待券(乗車証・定期)を高価買取します。

新京成電鉄株主優待券買取表

株主優待券 - 鉄道 買取価格
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新京成電鉄株主優待乗車証 ※参考

新京成電鉄株主優待券買取 乗車証(乗車券)

(2011年5月23日現在のデザイン)


新京成電鉄株主優待定期 ※参考

新京成電鉄株主優待券買取 定期 電車バス 新京成電鉄株主優待券買取 定期 電車

(2011年5月23日現在のデザイン)


新京成電鉄

新京成電鉄株式会社(しんけいせいでんてつ、英語: Shin-Keisei Electric Railway Co., Ltd.)は、千葉県東葛地方に1路線を有する鉄道会社。
京成グループの会社(持分法適用関連会社)。自社のロゴ「SHIN-KEISEI」のほか、「K'SEI」ロゴも使用している。
東京証券取引所一部上場。関東地方では唯一の準大手私鉄に分類される。パスネットの符丁はSK。
本社所在地は千葉県鎌ケ谷市くぬぎ山4丁目1番12号。
鉄道事業のほか、不動産業なども行っている。
なお、バス事業については2003年10月1日にすべて分社し、3社のバス会社として営業を行っている。


路線

  • 新京成線:松戸駅 - 京成津田沼駅間 (26.5km)

 

歴史

新京成線の詳細な歴史は「新京成電鉄新京成線」も参照

  • 1946年(昭和21年)10月23日 - 会社設立。
  • 1947年(昭和22年)12月27日 - 新津田沼駅(初代) - 薬園台駅間営業開始。
  • 1948年(昭和23年)8月6日 - 薬園台駅 - 滝不動駅間開業。
  • 1949年(昭和24年) - 自動車事業営業開始。
  • 1949年(昭和24年)1月8日 - 滝不動駅 - 鎌ヶ谷大仏駅間開業。
  • 1949年(昭和24年)10月17日 - 鎌ヶ谷大仏駅 - 鎌ヶ谷初富駅(現:初富駅)間開業。
  • 1953年(昭和28年)10月21日 - 全線で軌間を1067mmから1372mmに改軌。
  • 1953年(昭和28年)11月1日 - 前原駅 - 京成津田沼駅間開業。2代目新津田沼駅開業。同駅(初代) - 前原駅間廃止。
  • 1955年(昭和30年)4月21日 - 鎌ヶ谷初富駅 - 松戸駅間が開業し、全線開業(単線)。京成千葉線への直通運転実施(8月31日まで)。
  • 1959年(昭和34年)11月30日 - 全線で軌道を1372mmから1435mmに改軌。
  • 1961年(昭和36年)10月 - 東京証券取引所二部に上場。
  • 1961年(昭和36年)8月23日 - 新津田沼駅(3代目) - 前原駅間開業。2代目の同駅は藤崎台駅に改称。
  • 1968年(昭和43年)5月14日 - 新津田沼駅を現在地に移転(4代目)。同駅(4代目) - 京成津田沼駅間開業。前原駅 - 藤崎台駅 - 京成津田沼駅間廃止。
  • 1971年(昭和46年) - 800形電車営業運転開始。
  • 1975年(昭和50年)2月7日 - 京成津田沼 - 新津田沼間1.2kmを除く全線複線化完成。
  • 1978年(昭和53年)12月1日 - 8000形電車営業運転開始。
  • 1979年(昭和54年)3月9日 - 北総開発鉄道線(当時)と相互直通運転を開始。
  • 1984年(昭和59年)3月19日 - 住宅・都市整備公団線(当時)と相互直通運転を開始。
  • 1985年(昭和60年)7月1日 - 定期券発行機の使用を開始(係員操作型)。
  • 1986年(昭和61年)2月26日 - 8800形電車営業運転開始。
  • 1987年(昭和62年)4月5日 - 三咲駅を橋上化。同駅で自動改札機の導入を開始。
  • 1990年(平成2年)6月1日 - 相模鉄道の大手私鉄昇格に伴い、関東唯一の準大手私鉄となる。
  • 1992年(平成4年)7月8日 - 新鎌ヶ谷駅開業に伴い北総開発鉄道線・住宅・都市整備公団線(当時)との相互直通運転を廃止。
  • 1993年(平成5年)9月26日 - 8900形電車営業運転開始。
  • 1994年(平成6年)4月1日 - ダイヤ改正。データイムは12分間隔のパターンダイヤとなる。新京成初の冊子型有料時刻表(税込200円)を発売。
  • 1995年(平成7年)4月1日 - SKカード(ストアードフェアシステム)を導入。
  • 1996年(平成8年)4月1日 - ダイヤ改正。最高速度を従来の75km/hから85km/hに向上。データイムは10分間隔となる。2回目の冊子型有料時刻表(税込200円)を発売。スピードアップ記念SKカードも発売された。
  • 1999年(平成11年)8月2日 - 公式サイトを開設。
  • 2000年(平成12年)10月14日 - 共通乗車カードパスネットの運用を開始。
  • 2002年(平成14年)3月1日 - 東証一部に上場。
  • 2002年(平成14年)7月26日 - 車両部門でISO9001:2000認証取得(登録日)。
  • 2002年(平成14年)11月1日 - 忘れ物検索システムを導入(鉄道)。
  • 2003年(平成15年)3月13日 - 高根変電所を新設。
  • 2003年(平成15年)10月1日 - バス事業の3社への分社化により自動車事業はすべてグループ会社の運営となる。
  • 2003年(平成15年)10月4日 - ダイヤ改正。夜間帯の増便と終電繰り下げが行われたが夕ラッシュ時の運転間隔が広がった。また、3回目の冊子型時刻表が作成され、駅で無料配布された。
  • 2003年(平成15年)10月31日 - 八柱駅第2ビルが竣工。
  • 2005年(平成17年)5月29日 - N800形電車営業運転開始。
  • 2006年(平成18年)12月10日 - ダイヤ改正。データイムのみ20分間隔で京成千葉線千葉中央駅までの直通運転を再開。また、運転時分の見直しが行われ松戸 - 京成津田沼が40分から44分のゆとりダイヤに。 4回目の冊子型時刻表が無料配布された。
  • 2007年(平成19年)3月18日 - IC乗車カードPASMOを導入。同時にSuicaとの相互利用を開始。係員定期券発売所(松戸・八柱・北習志野・新津田沼)で京成カードによる定期券発売を実施。
  • 2007年(平成19年)12月1日 - 松戸新田駅と前原駅に遠隔監視システムを導入し、近隣駅からの遠隔制御による運用を実施。
  • 2008年(平成20年)1月10日 - PASMOの普及に伴いこの日の終電をもって共通乗車カードパスネットの発行・発売を終了。
  • 2008年(平成20年)2月27日 - タッチパネル式自動券売機で京成カードによる定期券の発売を開始。
  • 2008年(平成20年)3月14日 - この日の終電をもって共通乗車カードパスネットの自動改札機での使用を終了。
  • 2008年(平成20年)3月15日 - パスネットの残額の払い戻し及びPASMOへの移し替えを開始。同日から駅構内の一部の飲料自動販売機でPASMO電子マネーの取り扱いを開始。八柱乗り換え定期券の発売を開始。
  • 2009年(平成21年)4月1日 - 8800形で英語での自動車内放送を開始。
  • 2010年(平成22年)7月17日 - ダイヤ修正に伴い800形が定期運用を離脱。7月24日・25日にさよなら運転実施。今回も5回目の冊子型時刻表が無料配布された。


出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より、一部改編

2011年5月20日現在 Copyleft(c)


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