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THE ポッシボー

THE ポッシボー(ザ ポッシボー)は、日本の女性アイドルグループである。

2006年、THE ポッシボーの活動初期のコンセプトは、 『自然をこよなく愛する、未知なる可能性と天然のドン臭さが武器な、 地域や人とのコミュニケーションを大切にするグループ。歌あり、ダンスあり、トークあり、 芝居あり、ボランティア活動にも積極的に参加!』であった。

現在THE ポッシボーは、『日本一オーディエンスと距離感の近いライブが武器である。魂の歌あり、キレッキレダンスあり、ぶっちゃけガールズトークあり、だいこん!?芝居あり、一度見たらやめられないライブは、リピート率10000%!!!去年(2012年3月)の解散危機を乗り越え心機一転、最近のワンマンライブ集客数はやるたびに倍々ゲーム状態っ。只今爆裂V字回復中!』である。

THE ポッシボーは、NICE GIRL プロジェクト!に属する。THE ポッシボーの所属事務所はTNX。「ポッシボー」とは「possible」(可能)から来ていて、「the possible」で「可能性」を意味する。THE ポッシボーの略称はポッシ。

2006年、THE ポッシボーは、ハロプロエッグから選抜されたメンバーで結成。2007年秋のNICE GIRL プロジェクト!結成と共にTNXに移籍し、ハロプロエッグを卒業、ハロープロジェクトを離脱した。

THE ポッシボーの結成当初はTHE ポッシボー(ハロプロエッグ)(ザ ポッシボーかっこハロプロエッグ)と称していた。明確な改名発表などはされていないが、2006年10月以降、CDとDVDは「THE ポッシボー」として出され、短期間2つの呼称が混在した。また、THE ポッシボーという表記も見られる。THE ポッシボーは、一般には単にポッシボーと書かれることもある。

略歴

結成~ハロプロ卒業まで

2004年に「ハロープロジェクト エッグ」としてオーディションに合格し、2005年のハロー!プロジェクト正月公演よりダンスで参加。ハロー!プロジェクト(以下、ハロプロ)でデビューを目指す研修生として、活動開始。

2006年8月2日 - 16日に行われた舞台「つんく♂タウンTHEATER」(現・つんく♂THEATER)旗揚げ公演第一弾 時東ぁみ座長公演 「CRY FOR HELP!~宇宙ステーション近くの売店にて~」に合わせて、これに出演するハロプロエッグの諸塚香奈実、橋本愛奈及び秋山ゆりかの3人で結成された(この際に『THE ポッシボー』と称した事から、結成日は舞台の初日である8月2日となっている)。 なお、この3人は同年4月1日に中野サンプラザで行われた時東のライブ「時東ぁみ初ライブ'06春~ザ・中野サンプラ~」に同じハロプロエッグの大瀬楓(後にTHE ポッシボーに加入)、澤田由梨及び森咲樹の6人で出演している。これは本グループの結成が発表される前のできごとであるが、NICE GIRL プロジェクト!オフィシャルサイトに掲載されていた。

その後THE ポッシボーは、9月から10月までの間に、前述した大瀬楓(これに合わせてともいき・木を植えたいを卒業)の他、岡田ロビン翔子(加入当初はストューカス・ロビン・翔子)及び後藤夕貴がそれぞれ加わった。

THE ポッシボーは、インディーズでのCDの発売やイベントなどの活動を行う一方で、2007年1月27日・28日に行われたハロー!プロジェクト(以下「ハロプロ」)のコンサート「Hello!Project 2007 Winter ~ 集結!10th Anniversary ~」に於いてTHE ポッシボーとして出演し、以後、新人公演や同年夏のハロプロのコンサートに出演するなど、ハロプロとしての活動も行っていたが、同年10月1日にハロプロエッグを卒業し、キャナァーリ倶楽部と共にNICE GIRL プロジェクト!に所属する事となった。

リアルエアバンド

THE ポッシボーは、いわゆる「あてぶり」を「リアルエアバンド」と称している。 担当楽器は以下の通り。

  • ドラムス - 大瀬楓
  • ベース - 橋本愛奈
  • リードギター - 秋山ゆりか
  • サイドギター - 後藤夕貴
  • キーボード - 諸塚香奈実
  • メインボーカル - 岡田ロビン翔子

「HAPPY 15」「ラヴメッセージ!」「家族への手紙」のPVを始めとして、イベントやライブでもステージに楽器をセッティングして披露している。あくまで演奏しているふりなので実際の演奏とは程遠い。大瀬は簡単なドラム捌きはできる様で、元THE BLUE HEARTSの梶原徹也からドラムの指導をしてもらい、イベントにも登場して演奏した事がある。

メジャーデビュー/初単独ライブ期

THE ポッシボーは、2006年10月に「ヤングDAYS!!!」でデビューした当時は、「200人の精鋭」と言われる程度のファンシーンでしか無かったTHE ポッシボーだが、ハロプロファンの流入で、どんどんとファンシーンは拡大、2007年夏には、秋葉原石丸SOFT2でのイベントの動員数記録を毎回更新するなど、メジャーデビューへ向け、着々と人気を集めるようになる。 THE ポッシボーは、2007年冬ハロ紺で、単独ユニットとして「ヤングDAYS!!!」を熱唱。そして2007年夏ハロでは、司会の矢口真里から「ハロプロのニューカマー」と紹介され、新曲「風のうわさ」を初披露。2007年10月、つんく♂の判断により、THE ポッシボーはハロプロエッグを卒業し、NICE GIRL プロジェクト!に移籍。2008年3月には、ポニーキャニオンから新曲「家族への手紙」でメジャーデビュー決定と併せて、初の単独ライブを横浜BLITZで開催した。

NGP!活動時期

2008年夏より、THE ポッシボー、キャナァーリ倶楽部、および研修生やゲストにより、NGP!(ナイスガールプロジェクト)の活動が本格的になる。

THE ポッシボー結成当時から活動していた、『つんく♂THEATER』に加え、 2008年11月には、落語に挑戦。 2009年には『ナイスガールプロジェクト!ボウリング部』を結成。 チアリーディングチーム『Princess Chatters(プリンセスチャッターズ)』結成等々、様々な活動を行う。

2008年12月に、THE ポッシボーは日本武道館にて「シャ乱Q結成20周年記念フェスティバル」に参加、ヤングDAYS!!を披露し、THE ポッシボーとして武道館のステージを初体験する事となった。

2009年、THE ポッシボーは新曲リリースイベントで、地方巡業を果たすも、単独ライブはShibuya O-WESTクラスが最大の箱となる(5月O-Westライブ物販のソロTシャツより、公式にメンバーカラーが決定)。2009年頃から事務所は「つんく♂シアター」等の舞台仕事に注力。同年中盤からは「MM学園合唱部」「Princess Chatters」により、THE ポッシボー単体の活動が減少、更に舞台仕事が増加した。

2009年6月4日、大瀬楓がTHE ポッシボーを卒業する事を発表し、8月22日に行われたNICE GIRL プロジェクト!LIVEを最後に大瀬楓がTHE ポッシボー及びNICE GIRL プロジェクト!を卒業。THE ポッシボーは5人体制となる。

NGP!としてライブ活動を行う一方、THE ポッシボーとしてはCDリリースイベントのみとなり、単独ライブは2009 - 2011年の間は数える程しか開催しなくなってしまった。

V字回復期

2011年末のクリスマス単独ライブ@ESP学園では、集客が100人を切った。だが、その影で、着々とV字回復への足掛かりを作っていた。

キャナァーリ倶楽部の実質解散を迎えた2011年春に、事務所はポッシボーのプロデュース体制を一新、今までの「口コミで地道にポッシボーの認知度を広める」コンセプトを転換し、「積極的にアイドルフェス等に参加」「メディア露出を増やす」コンセプトを打ち出した。また、スタッフ入れ替えによって、「ファン目線」でのプロデュース化が図られ、チェキ会やカラオケ会、チケット1枚で2名入場可能、他事務所アイドルとの2マンライブなどの施策を実施した。

THE ポッシボーは、「ライブアイドル」を志向し、ポッシボー5人でのミニライブ活動を再開。浅草路上で、ビールケースの即席ステージ公演を行いながら再びファンを増やしていった。THE ポッシボーのライブではバックバンドによる生演奏で歌うスタイルを確立、2011年秋より、「ライブ音源シングル」と称し、本上遼作詞作曲で、インディーズで新曲を4曲リリース。ライブ向きの楽曲で、以降のポッシボーライブでは必須となる。

2011年10月に「ポッシボーあと半年か!?」という号外が会場で配布され、続けて月1ペースの単独ライブを3月まで行う事を発表。ライブ音源シングルを3曲連続で発売する事も告知された。

そして迎えた2012年3月のTHE ポッシボー単独ライブ。会場でメンバーの秋山ゆりかから告白が。「半年前に『ポッシボーあと半年か!?』という号外が配られたのは、私がきっかけだったんです」「スタッフさんに、来年3月(2012年3月)で辞めますと伝えました」と。 ただ、こう続けた。「この半年間やってきて、ファンのみなさんに会えなくなるんだと思うと、寂しくなって、怖くなって・・・」「やりきろうと思ったけど、まだやりきれてなくて。中途半端で終わらせたくない」「わがままですけど、今日改めて、ポッシボーを続けたいなと思いました」「なので、ポッシボーはまだ解散しません!!」

解散危機を乗り越えたTHE ポッシボー。2012年夏に、ビクターエンタテインメントとレーベル契約を締結、THE ポッシボーの新曲「なんじゃこりゃ?!」をリリース。2013年2月12日には、ビクターエンタテインメントがガールズポップ/アイドルに特化した新レーベル「VERSIONMUSIC」を設立し、THE ポッシボーが参画することを発表。レーベル所属の1番目ユニットとなった。

また、THE ポッシボーは新宿BLAZEで、定期的に単独ライブを開催。ライブ毎にファン動員数が増えていき、2013年3月30日の単独ライブ@新宿BLAZEで、会場を満員御礼とするまでに人気を回復した。2013年4月から、FM-FUJIにて『THE ポッシボー 夜はまだまだっ!!全力ラジオ!!』放送開始。2011年YouTube公式サイトや、2012年ニコニコ動画の公式サイトなどに続き、同年春からは、8月単独ライブの宣伝を兼ねて、『ニコニコ生放送【ポシちゃん】ポッシボー会議』を毎週放送する(8月以降も定期的に放送継続中)。

同年6月29日、THE ポッシボーは東京キネマ倶楽部にて行われたイベント「THE ポッシボー3rdシングル新曲大発表!!さぁいよいよ夏が始まるぜっみんな大集合っ!」にて、ビクター移籍第3弾シングル「乙女! Be Ambitious!」を発表。発売は9月11日と告知された。

2013年8月に、THE ポッシボーは横浜BLITZでの単独ライブ、そして名阪神でのライブツアーを行う事を発表。ツアー名に『THE ポッシボー東名阪ライブツアー2013勝負~合計2222名動員でサンプラ押さえっ!!~』と名付け、動員数が2222名を超えれば、中野サンプラザ会場を予約する(=公演を行う)ことを告知した。

8月11日の横浜BLITZ単独ライブ。観客動員数は、昼公演763名、夜公演930名を数え、TOTAL1693人となり、中野サンプラザ公演実現まで、あと529名となった。 更に本公演で、11月24日に赤坂BLITZにて『THE ポッシボー単独ライブ2013秋~Doする?????~』開催を告知、またポッシボーの楽曲『さくら』を提供した、手島いさむの生誕ライブ『手島いさむ50祭 ワシモ半世紀』の8月28日公演(日本武道館)へゲスト出演する事が、ライブ中にサプライズ発表された。

そして迎えた8月17-18日の名阪神ツアー。17日の名古屋の観客動員数は、240名。そして18日の大阪公演は、262名の動員であったと発表。目標であった2222名に対して、27名足りない結果となり、18日大阪のステージ上で悔し涙を流すメンバーたちであった。

そんでもって今回のツアーのタイトル THE ポッシボー東名阪ライブツアー 2013勝負~合計2222名動員で サンプラ押さえっ!!~ ということで今回の動員で私達の夢の1つ中野サンプラザに立てるかどうかが決まる大事なツアーだったんです

横浜昼763 横浜夜930 名古屋240

と、きて本当にギリギリまで分からない数字にドキドキしながらアンコールをやって私が代表してスタッフさんに動員数を聞きに、、

「・・・・・!」

私だけが知ってる結果をメンバー、ファンの皆に伝えるまでドキドキしてステージに戻って持ってる紙が自分でもびっくりするくらい震えてたのあの感じ忘れられない

どっちなの?って会場の空気に涙を堪えて伝えた結果は

「262人」

気づいてる人もいると思うけど中野サンプラザに立つのはまだ早かったみたいです

普通ならいくでしょ?

ドラマだったらハッピーエンドでしょ?

あとたったの、27人。

でも27人の壁は厚かったんです

この数字が今の現状でそれをリアルに伝えるのがポッシボーらしいなぁって(^ω^)

悔しくて涙が止まらなくて隣を見たらメンバー全員泣いてて人生上手くいかないなぁって心から思ったし、くじけそうになった

いつ届くのかなぁって


でも、まだまだこれから!

一緒に涙を流してくれたり「負けないで!」って言葉をかけてくれたファンの皆に本当に励まされました

「ごめんね。」なんて言わないでほしい

だって皆がいたからここまで来れたから


本当、ありがとう。

— 岡田ロビン翔子

中野サンプラザ公演の夢は、秋単独ライブの動向へ持ち越される事となる。

8月28日、『手島いさむ50祭 ワシモ半世紀』のゲストとして、5年振りに日本武道館のステージに立ち、満員の観客の前で『さくら』を披露。

in 武道館

夢の武道館は人が多すぎて

ステージ立った瞬間

「すご、、、」

と呟いてしまったよ (中略)

ポッシボーもいつか

絶対武道館立ちたい!!

と、

心に誓った1日でした

— 岡田ロビン翔子


2013年10月7日に、『THE ポッシボー×アップアップガールズ(仮)「聖地 横浜BLITZ」 』を開催を公表。2007年8月26日の『2007 ハロー!プロジェクト新人公演 8月 ~横浜で会いましょう~』以来、6年振りに横浜BLITZのステージに、旧ハロプロエッグメンバーの顔ぶれが立つ事になる。

2013年10月には、西友のCMに登場。

出演

テレビ

  • つんつべ♂ (TOKYO MX、2011年9月24日)
  • スーパーキッズダンスTV(TwellV) - 橋本愛奈が担当。
  • 眠れぬ街のアプリンス (日本TV、2011年5月26日~2011年9月29日) - 岡田ロビン翔子が準レギュラー出演。

ラジオ

  • THE ポッシボーロビンとキャナァーリ倶楽部いくっちの ポッシきゃな?(CBCラジオ、2008年4月1日~2011年4月2日) - 岡田ロビン翔子が担当。
  • ポッシとキャナのナイスキッス(Kiss-FM KOBE、2008年9月6日~2009年7月25日) - 橋本愛奈が担当。
  • 夜はまだまだっ!!全力ラジオ!!(エフエム富士、2013年4月-)

ネット配信

  • THE ポッシボーニコニコ生中継(ニコニコ動画、2009年1月9日)
  • ニコニコ生放送【ポシちゃん】ポッシボー会議(2013年4月~)

テレビCM

  • 西友 味番付(2013年10月~)

ライブ・イベント・舞台

2006年

  • 8月2日 - 16日、秋葉原の石丸電気SOFT 2で行われた「つんく♂タウンTHEATER」旗揚げ公演 第一弾 時東ぁみ座長公演「CRY FOR HELP! ~宇宙ステーション近くの売店にて~」に時東ぁみ、矢口真里と共に出演。
  • 8月18日、Shibuya O-Westで行われた「時東ぁみライブ'06夏~盆明けハイパーGIG~」に出演。
  • 8月20日・22日、秋葉原UDXで行われた「うち水っ娘大集合!」に出演。
  • 8月21日、Shibuya DUOで行われたアイドルイベント「しぶや夏祭り」に出演。
  • 9月17日、石丸電気SOFT 2で行われたイベント「Aiai Music Carnival vol.10」に出演。
  • 9月23日、サンストリート亀戸で行われるイベント「Sunst Music Jack!」に出演(10月28日にも出演)。
  • 11月下旬、「THE ポッシボー石丸電気各店駆けめぐりツアー」と銘打ったインストアイベントを行った。
    • 23日、新潟店(大瀬楓、岡田ロビン翔子、後藤夕貴)
    • 25日、SOFT1
    • 26日、つくば店(秋山ゆりか、大瀬楓、後藤夕貴)・横浜店(橋本愛奈、諸塚香奈実、岡田ロビン翔子)
  • 12月3日、Shibuya O-Westで行われた「時東ぁみライブ'06冬 I'm a lady~じれったい私のXmas~」に出演。
  • 12月中旬、「初恋のカケラ」インストアイベントを開催。
    • 9日、石丸電気SOFT2
    • 10日、石丸電気成田店・横浜店(秋山ゆりか、大瀬楓、岡田ロビン翔子)
    • 16日、石丸電気SOFT2、横浜ジャックモール(橋本愛奈、諸塚香奈実、後藤夕貴)
  • 12月24日、石丸電気AKIba station PLAza前でニッポン放送「チャリティーミュージックソン」の募金活動を行った。
  • 12月下旬、「シングルV『ヤングDAYS!!』発売記念!~2006ファイナル」と銘打った石丸電気でのインストアイベントを行った。
    • 30日、SOFT1…HOP!!
    • 31日、SOFT2…STEP!!(トークショー)・SOFT2…JUMP!!

2007年

  • 1月中旬 - 2月上旬、「初恋のカケラ」DVD発売記念インストアイベントを行った。
    • 1月20日、石丸電気SOFT2(大瀬は欠席)
    • 2月3日、石丸電気SOFT2(橋本愛奈、諸塚香奈実、後藤夕貴)
    • 4日、石丸電気水戸店(秋山ゆりか、大瀬楓、岡田ロビン翔子)
  • 2月中旬、「主食=GOHANの唄」発売記念インストアイベントを行った。
    • 14日、石丸電気SOFT1
    • 17日、アスナル金山
    • 18日、ラグーナ蒲郡
  • 5月13日、渋谷C.C.Lemonホールで開催された「第一回 ハロー!プロジェクト新人公演 さるの刻・とりの刻」にハロプロエッグと光井愛佳、ジュンジュン、リンリン(以上モーニング娘。)及び有原栞菜(℃-ute)と共に出演。
  • 6月9日、東京キネマ倶楽部にて「ガールズ♀ギャラリー 2007年6月」開催。出演はTHE ポッシボー、時東ぁみ他。
  • 6月30日、渋谷C.C.Lemonホールで開催されたギャルルの新曲発売記念無料コンサートに応援ゲストとしてギャルメイクで出演。
  • 8月26日、横浜BLITZにて行われた「2007ハロー!プロジェクト新人公演8月~横浜で会いましょう~」にハロプロエッグと共に出演。
  • 9月22日 - 24日、全電通ホールにて開催された「つんく♂THEATER」第四弾『あぁ 女子合唱部~栄光のかけら~』に出演

2008年

  • 3月30日、横浜BLITZにて「THE ポッシボー 初単独ライブ2008春~横浜☆恋のキャッチボー~」を開催。
  • 8月9日・12日・13日、「'08夏 ナイスガールプロジェクト!エモーショナルライブ~ミラクル セクシー ダイナマイト~」をキャナァーリ倶楽部と共に行った。
    • 9日、東京厚生年金会館
    • 12日、大阪厚生年金会館芸術ホール
    • 13日、 名古屋ダイアモンドホール
  • 9月20日・23日・27日、初単独ツアー「THE ポッシボー ライブツアー2008秋~SEXY ジェネレーション~」を行った。
    • 20日、赤坂BLITZ
    • 23日、神戸ウィンターランド
    • 27日、名古屋ダイアモンドホール

2009年

  •  5月9日・10日、渋谷O-WESTにて「THE ポッシボーライブ2009春~幸せの形 感謝の形~」4公演を行った。
  •  6月4日、大瀬楓がTHE ポッシボーを卒業する事を発表
  •  7月20日、新宿MARZにて、「ナイスガールプロジェクト!チャレンジライブ7月~LOVE LETTER FROM ポッシボー~」3公演を行った。
  •  8月22日、横浜BLITZにて、「ナイスガールプロジェクト!2009SUMMER LIVE ~ナイスバケーション!~」2公演を、キャナァーリ倶楽部、NICE GIRLプロジェクト!研修生らと共に行った。
    • 同日、このLIVEを最後に大瀬楓がポッシボー及びNICE GIRL プロジェクト!を卒業。
  •  11月29日、横浜サンフォニックスホールにて、「チャレンジライブ11月~ポッシボータイム~supported by キャドバリージャパン」3公演を行った。
  •  12月25日、下北沢251にて、「NGP!チャレンジライブ12月~2009ナイスクリスマス~」2公演を行った。
    • とっきー初お披露目の公演でもある。

2010年

  • 12月31日 『ナイスガールプロジェクト!2010なんちゃってカウントダウン&大忘年会!浅草まねきねこスペシャル-☆年忘れTHE ポッシボー&とっきーの歌☆』 会場:浅草まねきねこ

2011年

  • 4月30日・5月1日 『THE ポッシボーライブ2011春 Love is here~希望の光~』会場:新宿BLAZE
  • 9月3日 『THE ポッシボーライブ2011 ~6年目スタート!~』 会場:ESPミュージカルアカデミー 12号館 club 1ne2wo
  • 10月29日 『THE ポッシボー 単独ライブ ~6年目 本気です。~』 会場:コシダカシアター
  • 11月12日 『THE ポッシボーVSアップアップガールズ(仮)』 会場:渋谷o-west
  • 11月25日 『THE ポッシボー単独ライブ』 会場:StudioCube326
  • 12月24日 『THE ポッシボー 単独ライブ~ポッシサンタがやってきた!~』 会場:ESPミュージカルアカデミー本館 B1ホール
  • 12月31日 『THE ポッシボー2011なんちゃってカウントダウンイベント』 会場:StudioCube326

2012年

  • 1月15日 『THE ポッシボー単独ライブ2012~年明け1発目からやっちゃいます!~』会場:StudioCube326
  • 2月4日 『THE ポッシボー vsライブ第2弾 THE ポッシボーvsアフィリア・サーガ・イースト』 会場:新宿BLAZE
  • 2月25日 『THE ポッシボー単独ライブ2012』 会場:StudioCube326
  • 3月20日 『YGA VS THE ポッシボー in ルミネ the よしもと』 会場:ルミネ the よしもと
  • 3月31日 『THE ポッシボー 単独ライブ~幸せの証~』 会場:新宿FACE
  • 6月10日 『THE ポッシボー単独ライブ~BLAZEワンマンひっさびさー!!』 会場:新宿BLAZE
  • 8月25日 『THE ポッシボー単独ライブ~巻き起こせっ!"なんじゃこりゃ?!旋風"爆走中!!~』 会場:新宿BLAZE
  • 8月29日 レコード会社をビクターエンタテインメントへ移籍。第一弾シングル「なんじゃこりゃ?!」を発売
  • 10月7日 『アップアップガールズ(仮)VS THE ポッシボー VSライブ2012』 会場:新宿BLAZE
  • 10月25日 『YGA vs. THE ポッシボー LIVE 2012 in ルミネtheよしもと』 会場:ルミネtheよしもと
  • 11月22日 『YGA vs THE ポッシボー LIVE 2012 in ルミネtheよしもと』 会場:ルミネtheよしもと
  • 12月1日 『THE ポッシボー単独ライブ “祝!?満員御礼宣言~お願いしまっす!~”』 会場:新宿BLAZE
  • 12月27日 『YGA vs THE ポッシボー LIVE 2012 in ルミネ the よしもと』 会場:ルミネtheよしもと
  • 12月31日 『今年こそやっちゃいます!リアルカウントダウン!!』 会場:恵比寿ライブゲート

シングル
タイトル 発売日
2006年
インディーズ
1st ヤングDAYS!! 初回盤 10月22日
通常盤 11月19日
2nd 初恋のカケラ 12月10日
2007年
3rd 主食 = GOHANの唄 2月18日
4th 夏のトロピカル娘。
THE ポッシボー
featuring 秋山ゆりか・橋本愛奈
6月13日
5th 金魚すくいと花火大会
THE ポッシボー
featuring 岡田ロビン翔子・後藤夕貴
6th 風のうわさ 8月1日
7th HAPPY 15 11月7日
2008年
8th ラヴメッセージ! 2月20日
メジャー
1st 家族への手紙 4月30日
2nd いじわる Crazy love 8月6日
2009年
3rd 幸せの形 1月7日
4th Family~旅立ちの朝~ 9月9日
2010年
5th 私の魅力
/LOVE2パラダイス
10月6日
2012年
6th なんじゃこりゃ?! 8月29日
2013年
7th 全力バンザーイ!My Glory! 4月10日
8th 乙女! Be Ambitious! 9月11日


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2013/10/11現在 Copyleft(c)

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