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甲斐バンド

甲斐バンド(かいばんど)は、日本のロックバンド。

1974年、シングル『バス通り』でデビュー。1986年に解散。1996年に期間限定で再結成。さらに1999年、活動を再開する。2007年12月12日、紙ジャケット仕様CDでのアルバム復刻とベスト・アルバムの発売を記念して、一夜限りのプレミアム・ライブが行われた。

2008年秋からは、「BEATNIK TOUR 2001」以来7年ぶりとなるツアーを「最後の全国ツアー」と銘打って行い、2009年2月7日の日本武道館ライブを最後に、再び活動を停止した。しかし5ヵ月後に、5度目の再結成と35周年記念ツアーの開催を発表した 。

2009年10月に、8年ぶりのオリジナル・アルバム『目線を上げろ』をリリース。同時に全国ツアーをスタート。以降、甲斐よしひろのソロ活動と並行して、定期的に活動している。


メンバー
  • 甲斐よしひろ(1953年4月7日 -、身長165cm 体重48kg):ボーカル、ギター
  • 大森信和(1951年9月3日 - 2004年7月5日、身長171cm 体重61kg):ギター
  • 松藤英男(1954年4月19日 -、身長168cm 体重49kg):ドラムス、ボーカル、ギター
  • 長岡和弘(1951年10月6日 -、身長168cm 体重47kg):ベース(1979年脱退)
  • 田中一郎(1954年12月8日 -、身長178cm 体重56kg):ギター(1984年加入)
サポートメンバー

※ここでは80年代以降、再結成や活動再開時、常に参加しているメンバーを記す。

  • 佐藤英二(1954年2月21日 - ):ギター
  • Mac清水(1956年4月30日 - ):パーカッション
メンバーの変遷
  • 1974年~1979年(デビュー~アルバム『マイ・ジェネレーション』)
甲斐よしひろ(Vo)、大森信和(G)、松藤英男(Dr)、長岡和弘(B)
  • 1980年~1983年(アルバム『地下室のメロディー』~ライブアルバム『THE BIG GIG』)
甲斐よしひろ(Vo)、大森信和(G)、松藤英男(Dr)
  • 1984年~1986年、1996年、1999年~2001年(アルバム『ラヴ・マイナス・ゼロ』~解散、期間限定再結成、活動再開~活動休止)
甲斐よしひろ(Vo)、大森信和(G)、田中一郎(G)、松藤英男(Dr)
  • 2007年~(一夜限りの復活~)
甲斐よしひろ(Vo)、田中一郎(G)、松藤英男(G・Dr)

 

略歴
デビュー~解散
  • 1974年5月、甲斐よしひろ、大森信和、長岡和弘、松藤英男の4人で甲斐バンドを結成。『甲斐バンド』というバンド名は、元々仮名でありいくつか候補があったが、しっくりくるものが無く仮名のままデビューとなった。
  • 同年8月31日、アマチュア時代最後の「甲斐バンド出発(たびだち)コンサート」を、福岡電気ホールにて開催(約2000人動員)。
  • 同年11月5日、シングル『バス通り』でデビュー(キャッチフレーズは“九州最後のスーパー・スター”)。
  • 同年12月3日、神田共立講堂でデビューコンサート。前座ゲストのチューリップのステージ終了と共に、客がゾロゾロ席を立つという「屈辱」のコンサートとなる。
  • 1975年6月5日、セカンドシングル『裏切りの街角』をリリース。12月までに75万枚を売るロングセラー・セールスとなる。
  • 同年12月、第8回日本有線大賞優秀新人賞(他に細川たかし〈最優秀新人賞〉,岩崎宏美,太田裕美,小川順子)、受賞。
  • 1977年4月、バンドの方向性に大きな影響を与えた佐藤剛が、マネージャーとなる。
  • 同年12月4日、中野サンプラザでのコンサートがライブ収録され、翌年3月5日に、初ライブアルバム「サーカス&サーカス」として発売。
  • 1978年7月23日、日比谷野外音楽堂でのコンサート。初めて照明にミラーボールが登場(曲は「LADY」)。
  • 1979年2月26日、『HERO(ヒーローになる時、それは今)』で、SEIKOの腕時計のCMのタイアップもあり、爆発的に知名度を広げ、初のチャート1位を獲得(オリコン)。
  • 同年3月5日、初めてのベスト・アルバム「甲斐バンド・ストーリー」発売。リリース翌週にチャート1位を記録(オリコン)。
  • 同年3月15日、TBS-TV 「ザ・ベストテン」出演(ランキング3位)。NHK-FMの自分の番組の公開録音スタジオからの生中継、司会者(黒柳徹子、久米宏)と話をしない、などの条件を付けた。
  • 同年6月、ベースの長岡が脱退。
  • 同年9月24日、ロックバンドとして初めてNHKホールでコンサートを開催。その模様がNHK-TVの「ヤング・ミュージック・ショー」にて放映される。
  • 同年10月5日、シングル『安奈』発売。チャート最高位4位を記録、『HERO』に次ぐ大ヒットとなる。
  • 同年12月21~22日、日本武道館にて2日間連続公演。1979年から1985年まで武道館での2daysコンサートが、年末の恒例イベントとなる。なお、この年85回のコンサートを行ない、20万人を動員。1982年まで動員数№1バンドとなる。
  • 1980年3月20日、ドラムスの松藤英男がリードボーカルのシングル『ビューティフル・エネルギー』発売。カネボウ化粧品のCMに起用され、ヒット曲となる。
  • 同年4月12日、この日より半年間のテレビドラマ「学園危機一髪」の主題歌として、『漂泊者(アウトロー)』が流れる。
  • 1980年7月1日、横浜文化体育館で、初めてのスタジアム・コンサートを決行。これ以降、同年12月、82年12月、83年12月、84年12月と大都市でのスタジアム・ツアーを開催する。
  • 同年8月10日、箱根芦ノ湖畔(箱根ピクニックガーデン)で初の野外イベント『100万$ナイトin箱根』を開催。24,000人を動員する。
  • 1981年2月7日、前年12月9日の日本武道館ライブが、NHK-TV「ヤング・ミュージック・ショー」で放映。甲斐よしひろが楽屋で「ジョン・レノン殺害」の新聞を破り、「逝ってしまったジョン・レノンの為に…」と『100万$ナイト』を熱唱した名場面がオンエアーされる。
  • 同年8月、所属事務所シンコーミュージックより独立。マネージャーの佐藤剛と共に㈱ビートニク(BEATNIK)設立。
  • 同年9月13日、『KAI BAND SPECIAL LIVE 1981』として、大阪の花園ラグビー場での野外イベントで22,000人を動員。2曲目の『翼あるもの』のイントロとともに、1万人以上の観客がステージに殺到し、演奏を中断するというハプニングが起きる。
  • 同年11月15日、3年間のコンサートツアー及びプライベートを収めた写真集『1982:BEATNIK』が小学館より発売。
  • 1982年2月7~12日、ニューヨーク3部作の第1弾のアルバム『虜-TORIKO-』のミックスダウンが、パワー・ステーションにて行われる。ミキサーはボブ・クリアマウンテン(Bob Clearmountain)。
  • 同年6月17日、品川プリンスホテル・ゴールドホールにおいて、観客席は椅子なしで6000人のスタンディングという日本初のスタイルで、コンサート開催。
  • 同年12月2日、日本武道館でのコンサートのMCにて「いいモノを創る時間をくれよ…」と、翌年のライブ日程が白紙である事を告げる。
  • 1983年5月、新アルバム『GOLD/黄金』のトラックダウンのため、ニューヨークへ渡航。
  • 同年8月7日、当時の新宿・副都心(現:都庁所在地)の高層ビル街で、大規模な野外イベント『THE BIG GIG』を開催。外野を含め、3万人近い観客を集める。この日の模様はアルバム・ビデオ・TV放送・FM放送など、様々なメディアで再現された。
  • 1984年6月、ギタリストとして、田中一郎が加入。
  • 同年7月、甲斐よしひろが、新シングル『フェアリー(完全犯罪)』のプロモーションビデオ撮影中に負傷のため、緊急入院。5か所のコンサートが延期される。
  • 同年11月、ニューヨーク3部作完結作『ラヴ・マイナス・ゼロ』ミックスダウンのため、再度ニューヨークへ。
  • 1985年3月1日、ニューアルバム『ラヴ・マイナス・ゼロ』を1年8ヶ月ぶりに発表。1ヶ月以上に及ぶ、同アルバムのプロモーション・ツアーも同日、新潟県民会館よりスタートする(13か所17公演)。
  • 同年3月31日~4月1日、両国“新”国技館のこけら落としとして『BEATNIK TOUR in 両国国技館』を開催。
  • 1986年3月3日、甲斐バンド解散を発表。
  • 同年3月14日、ファイナル・コンサート・ツアー『PARTY』を開始(全国50ケ所)。
  • 同年5月28日、フジテレビの「夜のヒットスタジオ・DELAX」に生出演。別スタジオでの特別ゲストとして、「BLUE LETTER」「漂泊者(アウトロー)」の2曲を披露。
  • 同年5月29日、フジテレビ系列にて、デビューから解散までの12年間の映像ドキュメンタリー番組「甲斐バンド 十二年戦争-栄光の軌跡-」、放送。
  • 同年6月23~27日、『PARTY』ツアーファイナル、日本武道館5Daysを開催。
  • 同年6月29日、横浜・黒澤フィルムスタジオにて開催された、1500人限定(ちなみにチケットの応募が20万通あった)の正装・フリードリンク付き・オールスタンディングのシークレット・ギグを最後に、甲斐バンド解散。甲斐はソロ歌手として活動を開始。
  • 同年8月6日、ツアーファイナルのダイジェスト番組「甲斐バンド LIVE AT 武道館-完結編」、フジテレビ系列で放送。
  • 1986年12月、解散ツアーの映像を中心に制作されたドキュメンタリー映画『THE KAI BAND MOVIE HERE WE COME THE 4 SOUNDS』が、全国で上映。
期間限定の復活と再始動
  • 1996年、10年ぶりに期間限定で再結成。
  • 1996年7月24日、セルフリメイク・アルバム『Big Night』の発表。
  • 1996年8月~10月、リメイクアルバムと同名のコンサートツアーを開催(5会場6公演でのべ2万7000人を動員)、ツアーファイナルは10月12日、日本武道館。福岡・天神でストリートライブも行われた。
  • 1996年9月19日、期間限定復活の締めくくりとして、10年ぶりの新曲『ティーンエイジ・ラスト』をリリース。
  • 1998年2月27日、福岡サンパレスにおいて一夜限りのライブ、『ONLY ONE NIGHT』(アマチュア時代の甲斐を見い出した、KBCの岸川均氏の引退記念としての「KBC九州朝日放送45周年記念“伝説ライブ”」の一環)を開催。
  • 1999年11月13日、新高輪プリンスホテル 大宴会場 「飛天」にて開催された『Golden Thunder Review Standing in 飛天』から活動を再開させる。
  • 1999年12月10日、3年ぶりのシングル『トレーラー・ハウスで』を発表。
  • 2001年6月6日、15年ぶりのオリジナル・アルバム『夏の轍』を発表、同月から全国ツアー『KAI BAND BEATNIK TOUR 2001 Do you beat?』(追加公演を含む全11公演)を開催。
  • 同年8月25日、「サウンドコニファー229」にHOUND DOG、CHAGE and ASKAと共に出演。トリを飾り、甲斐バンドの12曲目、アンコールの『HERO』で、大友康平、CHAGE、ASKAと共演した。
活動休止~一夜限りの復活と大規模ツアー
  • 2004年7月5日、ギタリストの大森が死去。
  • 2005年6月1日、初のボックスセット『熱狂/ステージ』がユーキャンより発売。バンドの6大イベントを収めた10枚組のライヴCD。
  • 2007年12月12日、旧東芝EMIより発売されたアルバム17タイトルが紙ジャケット・リマスター盤CDにて発売。また、ベスト盤『甲斐バンド・ストーリーII 』も同時リリース。発売日当日、品川プリンス・ステラボールにてスペシャルライヴ『甲斐バンド 2007 ONE NIGHT STAND』を開催。一夜限りの復活を遂げる 。
  • 2008年、全国ツアー『甲斐バンド BEATNIK TOUR 08-09 THE ONE NIGHT STAND』(追加公演を含む全23公演)を開催。翌年2月7日のツアーファイナルは、甲斐バンドとしては約13年ぶりとなる日本武道館で行われた。武道館の翌日、当日の音源が着うた・着うたフルで配信された。
デビュー35周年~甲斐の60歳
  • 2009年7月、甲斐よしひろと甲斐バンドのデビュー35周年を機に、活動の再開を発表。
  • 2009年10月21日、8年ぶりのオリジナル・アルバム『目線を上げろ』を発表。同月から翌年2月まで『KAI 35th Anniversary KAI BAND NEVER END TOUR』(追加公演を含む全24公演)を開催。
  • 2009年12月9日、初のバラードベスト『ロッカ・バラード』を発表し、発売日にJR新橋駅SL広場前にて、1996年の再結成時に福岡・天神で行われて以来、13年ぶりにストリートライブを行う。
  • 2010年2月27日、『NEVER END TOUR』最終公演、東京厚生年金会館2Days初日にサプライズ・ゲストとして、甲斐名都が出演。父娘ステージ初共演を果たす(共演曲は「恋のバカンス」と「ラン・フリー(スワン・ダンスを君と)」)。
  • 2010年4月9日~11日、福岡のライブ喫茶照和にて『甲斐バンド Live at the 照和』を開催。当初は、10日・11日の2Days3公演の予定だったが、エントリーが多数寄せられたため急遽2公演追加された。参加者限定特典として、当日のライヴ音源CD(KAIC-6:セレクトされた3曲『三つ数えろ』・『地下室のメロディー』・『バス通り』)がプレゼント(後日郵送)された。また当日の音源が着うた・着うたフルで配信された。
  • 2010年10月1日、4月の照和にて開催されたライブ『甲斐バンド Live at the 照和』を映画化した『照和 My Little Town / KAI BAND』が12月18日の全国ロードショーに向けて、福岡の『ソラリアシネマ(現・TOHOシネマズ天神ソラリア館)』にて1週間先行ロードショーされた。先行ロードショー初日上映後には、甲斐よしひろが舞台挨拶に訪れ、サプライズとして『HERO(ヒーローになる時、それは今)』をアコースティック・ヴァージョンにてギター一本で披露[高校時代の後輩・中野茂樹(元ノーマン・ホイット・フィールド)氏がブルースハープで参加]。その音源が11月、Amazon.co.jp限定でMP3配信された。
  • 2010年12月18日、映画『照和 My Little Town / KAI BAND』全国ロードショー。公開初日、シネセゾン渋谷にて甲斐バンド(甲斐・田中)と監督のフカツマサカズ、映画の中で語りを担当している大森南朋が舞台挨拶を行った。
  • 2011年1月21日~23日の3日間・4公演の日程で、Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASUREにて『甲斐バンド LIVE at the PLEASURE PLEASURE』を開催。このライブは、映画『照和 My Little Town / KAI BAND』の公開を受け、2010年4月に映画の舞台となったライブ喫茶照和で行われたアコースティック・ライブを再現したもの。公演開催中の22日~23日には、シネセゾン渋谷での追加上映が決定し、ライブ観覧後にそのまま映画を観に行けた。このライブの音源は、最終公演5日後の1月28日から、Amazon.co.jpにて配信限定でリリース。
  • 同年4月2日、NHK BS『デジタルプレミアムライブ ~がんばろう東北・がんばろう関東~ J-POPプレミアム』出演。
  • 同年10月、1日に『MUSIC CITY TENJIN 2011』、9日に石巻専修大学大学祭『2011石鳳祭』に甲斐よしひろと連名でイベントに参加。
  • 2012年8月12日、奈良県・薬師寺にて、『KAI BAND"スウィートテンプル・ムーン・ライブ"』と題した野外ライブを開催。ワンマンでの野外ライブは1983年の『THE BIG GIG』以来、約29年ぶり。ライブ中、年内に『安奈』のリメイクシングルとニューアルバムがリリース予定だと発表。この模様はNHK-BSプレミアムにて、同月30日に放映された。
  • 同年11月21日、12年ぶりのシングル『安奈-2012-』発売。
  • 同年12月29日、幕張メッセで開催された『COUNTDOWN JAPAN 12/13』に出演。COSMO STAGEにて、16:30~17:00に6曲を演奏。
  • 2013年1月、1996年以来16年ぶり2枚目のセルフカバー・アルバム『ROCKS』を発売。それを記念して1月7日、東京・渋谷区の代官山蔦屋書店でインストアライブが行われた。甲斐バンドとしてのインストアイベントは2001年以来であり、約100人のファンが参加。1月12日からは7カ所8公演で『甲斐バンド「ROCKS」ツアー2013』と題した約3年ぶりのツアーを開催。
  • 同年4月7日、甲斐の還暦を記念してバースデイライブ『ROLLING BIRTHDAY 60』をTOKYO DOME CITY HALL(旧:JCBホール)にて、甲斐バンドとして開催。また9日には、FM沖縄「For PM」主催の『2013 For PM フォークの日 リスナーの集いライブ』に出演。
  • 同年9月28日、翌年の結成40周年の記念企画として、ファンが選ぶセルフカバーアルバム収録曲の人気投票を10月15日までネット上で開催。9月末から約2週間で約7600票が集まった。
デビュー40周年~現在
  • 2014年2月26日、結成40周年企画として昨年発表されたセルフカバー・アルバム『ROCKS』の続編として『ROCKSII』を発売。
  • 同年3月22日、福岡サンパレスホテル&ホールにて開催予定の『JAバンク福岡presents KBCオールナイトニッポンコンサート』に出演予定。
  • 同年7月6日 - 、11カ所12公演で『甲斐バンド 40th Anniversary tour 2014』と題した約1年半ぶりのツアーを開催予定。

 

シングル
発売日 タイトル
1st 1974年11月4日 バス通り
2nd 1975年6月5日 裏切りの街角
3rd 1975年10月20日 かりそめのスウィング
4th 1976年4月5日 ダニーボーイに耳をふさいで
5th 1976年8月3日 男と女のいる舗道
6th 1976年12月20日 テレフォン・ノイローゼ
7th 1977年5月5日 氷のくちびる
8th 1977年9月5日 そばかすの天使
9th 1978年2月20日 吟遊詩人の唄
10th 1978年8月2日 LADY
11th 1978年12月20日 HERO(ヒーローになる時、それは今)
12th 1979年5月5日 感触(タッチ)
13th 1979年10月5日 安奈
14th 1980年3月20日 ビューティフル・エネルギー
15th 1980年7月20日 漂泊者(アウトロー)
16th 1980年10月21日 天使(エンジェル)
17th 1980年12月21日 地下室のメロディー
18th 1981年4月21日 暁の終列車
19th 1981年9月21日 破れたハートを売り物に
20th 1982年5月1日 無法者の愛
21st 1982年9月21日 BLUE LETTER
22nd 1982年12月21日 ナイト・ウェイブ
23rd 1983年5月21日 シーズン
24th 1983年9月1日 GOLD
25th 1983年11月1日 東京の一夜
26th 1984年7月17日 フェアリー(完全犯罪)
27th 1984年12月1日 野獣 -A WILD BEAST-
28th 1984年12月21日 野獣
29th 1985年2月1日 冷血(コールド・ブラッド)
30th 1985年6月1日 ラヴ・マイナス・ゼロ
再発 1985年12月1日 フェアリー(完全犯罪)
32nd 1986年3月1日 レイニー・ドライヴ
33rd 1986年5月1日 メガロポリス・ノクターン
再発 1986年7月23日 メガロポリス・ノクターン
35th 1988年7月6日 ちんぴら
36th 1996年9月19日 ティーンエイジ・ラスト
37th 1999年12月10日 トレーラー・ハウスで
38th 2000年2月23日 白いブランケット
38th 2000年7月26日 甘いKissをしようぜ
39th 2012年11月21日 安奈-2012-





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