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アリス

アリス(Alice、ALICE)は、日本のフォークグループ、バンド。


メンバー
  • 谷村新司(たにむら しんじ、チンペイ/リードボーカル、ギター)
  • 堀内孝雄(ほりうち たかお、ベーヤン/ボーカル、ギター)
  • 矢沢透(やざわ とおる、キンちゃん/ドラム)

エピソード

アリスは主に谷村と堀内がヴォーカルを担当するが(矢沢もアルバム曲などでは歌っている)、メイン・シンガーがどちらかということもなく(ツイン・ヴォーカル)、ともにほぼ対等の立場だった(谷村が作曲の場合は谷村メイン、堀内の場合は堀内メインというパターンが多かった。ただし、代表曲『チャンピオン』など谷村作曲の場合は二人で歌うことが多い。この場合谷村が作曲を行っており、かつリードヴォーカルということもあり、やや谷村がメインに寄ることが多かった)。

アリスは鳴かず飛ばずの下積み時代が長かったが、「冬の稲妻」で大ブレイクし、当時黎明期だったニュー・ミュージック界の中心的存在のひとつと見なされるようになる。ただその落差の大きさから、地方局のラジオなどに出演した際には「大ヒット『冬の稲妻』でデビューした今話題のグループ、アリスです」(ジョークを含めた谷村談)などと紹介されていた。

アリスは無名の活動開始時期は、自他ともにフォークソングのジャンルに分類されるというポジションだったが、ドラムスが加わっているという点で、同時期のミュージシャンとの差別化を狙っていた。「冬の稲妻」でブレイク後は、フォークの枠にとらわれることなく独自の世界を展開し、ファンを次第に獲得していった。アリスの曲調は次第にロック寄りになり、バックミュージシャンも、エレキギター、シンセサイザーなどを従え本格的バンド編成となり派手なステージ活動を展開していた。

このように結成時のフォーク・シンガーの路線の枠からは完全にはみ出ていたアリスだったが、1981年の休止ライブでは原点に戻り、コーラスもバックミュージシャンもない、3人だけでの演奏を行なった。 全盛期は『NHK紅白歌合戦』に出場しなかった。これは、アリスとしてNHKの番組オーディションに応募したが落選した経緯があるため、「意地として断っていた」とのことである。

アリスは海外公演でメキシコに行った際、「日本で今一番売れているアーティスト」というフレコミで観客7万人のフェスティバルコンサートに出演。演奏を行ったものの観客は静まり返ってしまい、ヤケクソで「アミーゴ!」「ビバ!」と叫びながら走り回ったら観客は多いに沸いたという。


シングル
  1. 「走っておいで恋人よ」(1972年) 作詞・作曲:谷村新司
  2. 「明日への讃歌」(1972年) 作詞・作曲:谷村新司
  3. 「愛の光」(1973年) 作詞・作曲:谷村新司
  4. 「青春時代」(1973年) 作詞:なかにし礼/作曲:都倉俊一
  5. 「二十歳の頃」(1974年) 作詞:なかにし礼/作曲:都倉俊一
  6. 「紫陽花」(1975年) 作詞:谷村新司/作曲:堀内孝雄
  7. 「今はもうだれも」(1975年) 初めてのヒット曲、作詞・作曲:佐竹俊郎
  8. 「帰らざる日々」(1976年) 作詞・作曲:谷村新司
  9. 「遠くで汽笛を聞きながら」(1976年) 作詞:谷村新司/作曲:堀内孝雄
  10. 「さらば青春の時」(1977年) 作詞・作曲:谷村新司
  11. 「冬の稲妻」(1977年) 初めてのBEST10入り、作詞:谷村新司/作曲:堀内孝雄
  12. 「涙の誓い」(1978年) 作詞・作曲:谷村新司
  13. 「ジョニーの子守唄」(1978年) 作詞:谷村新司/作曲:堀内孝雄
  14. 「チャンピオン」(1978年) ALICEで最大のヒット、シングル・チャートで1位を獲得、作詞・作曲:谷村新司
  15. 「夢去りし街角」(1979年) 作詞:谷村新司/作曲:堀内孝雄
  16. 「美しき絆〜Hand in Hand〜」(1979年) 作詞・作曲:谷村新司 ※ミルクランド北海道キャンペーンソング
  17. 「秋止符」(1979年) 作詞:谷村新司/作曲:堀内孝雄
  18. 「狂った果実」(1980年) 最後のBEST10入り、作詞:谷村新司/作曲:堀内孝雄
  19. 「それぞれの秋」(1980年) 作詞・作曲:谷村新司
  20. 「エスピオナージ」(1981年) 作詞・作曲:谷村新司
  21. 「BURAI」(1987年) 作詞:谷村新司/作曲:堀内孝雄
  22. 「平凡」(1988年8月25日)作詞:谷村新司/作曲:堀内孝雄




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2013/7/30現在 Copyleft(c)

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